本郷の東洋学園大学にて、パート5。
ボリュームを上げるよう要望を出すべき
だったかもしれない後味の悪さを残すリスの
感触だった。
微妙に小さく感じるときの選択肢として
甘受することを選ぶならば、その後のスコア
が50程度低下することも視野に納める必要が
あるかもしれない。
まあ、兎や角言っても過ぎたことだ。次に
移ることを考え、鍛錬するしかないだろう。
そう、手は打ち続けているから、気楽に。
7月は暑さとの戦いになり、メニュー自体、
辛うじて組んである状態で、ラッシュをかける
状態ではないが、最善を尽くそう。
次回の投稿は7/1(火)です。
では。
トラックバック
このページのトラックバックURL :
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93074/41686534
このページへのトラックバック一覧 本郷の東洋学園大学にて、パート5。:








コメント