February 2006アーカイブ

長丁場。

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 1年間に17個前後受験するペースは変わっていないが、
パスすれば、それで終わりといったものでもないので、
むしろ次のハードルは一層高くなる気がするので、なかなか
一休みといった状況にならない。

 ペース・メーカーとしては丁度いいのかもしれないが、
この状態をキープしながら、次への布石を打つ時期は
いつ来るのだろうか。

 まあ、このあたりのことは、のんびり考えて、結論を
出していけばいいので、焦らず構える所存。その割には、
最近の逼迫感は近年にないものがある。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3、パート5、とパート6。
正答率は、パート3が6/8、パート5が3/10で、
パート6が14/30。1冊10日で仕上げるペースが
早いのか遅いのか、分からないが、厳しさを感じる
ときもあり。

 伊検対策は過去問。正答率は、筆記が8/10で、
リスが18/22。2004年春は47/58で合格。
ただ、春は苦手なんだよな。

 明日もがんばろう。

 では。

茅場町タワー、15F にて。

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 昨日の東京は雨、そして初めてのTOEFL受験ということもあり、
現地の写真を撮ってくるのを忘れてしまった。つまり、それぐらい
追い込まれた状況での試験だった。最近ゆとりが消え...何故?

 早めにテスト・センターに行くと、若干早めに受験できるが、
コンファメーション・ナンバーを6桁言えばいいものを、4桁ですか、
と聞き違えたり、試験場に持ち込めるのがパスポートのみだったり
することを、再確認するなど、緊張の色は隠せなかった。

 リスは30問、ストラクチャーは20問、リーディングは50問と
いった構成だったが、時間配分に関しては予定通りに進行した。
ただ、ライティング、3パラグラフしか書けなかったことが
悔やまれる。

    Score   
  Listening  23
  Structure/Writing  21
  Reading  26
Total233

 リスは聞いている最中、簡単な対話が続いたので、失敗したか、
と試験中に思い、思考が空中分解しかかることもあったが、当初の
予想を上回る結果に繋がった。しかし、まだ通過点。

 結果は3週間以上かかるだろうとの見込みで、3/20(月)以降、
気長に待つことにするが、どう評価されるのか、まだまだ、と
いった見方が強いので、TOEICを補完する時期に定期的に
受験していこうか、と考えている。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策は雑題。正答率は、パート1が1/5、パート2が
5/12、パート3が1/4、パート4が3/5、パート5が17/23で、
パート6が2/4。この低い正答率が励みになって、いい。

 伊検対策は過去問。正答率は、筆記が12/20で、リスが
15/22。2004年春は39/58で合格。ただ目標は連勝する
ことで、もっとも語学の目標は検定の通過とは異なることは、
重々承知しているが、精進あるのみ。

 明日もがんばろう。

 では。

 今回のTOEFL、リスの対策を前半に集中させたため、
そのマイナス面が表れ始める。強行日程で頑張ってきた
つもりだが、限界もある。POWERPREPのスコアは、

Test 2Score
  Listening  15
  Structure/Writing  12 to 28
  Reading  25
Total  173 to 227  

 2回模試をやった後の感想は、ETSの公式教材全部やらないと、
ダメだ、といったこと。ただ、iBTに移行するから、スピーキングも
含めて、英検1級受験前後に再度挑戦すると効果的なのだろうか、
今回のようなスコアを明日取るなら受けない方がましのような
感もある。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。30分きっちり使って
エッセイを書き上げたが、conclusionで主張を纏めきることが
できない文章になってしまったことが悔やまれる。が、これは
数ある評価ポイントの一部。総合すると、どうだろう。

 伊検対策は過去問。正答率は、筆記が10/16で、リスが
16/22。2003年秋については24/36だから合格、下の級の
2003年秋については40/58で合格。二連覇達成を目指して
精進。

 明日もがんばろう。

 では。

 気付いたら、毎週何がしかの試験を受け、結果を出し続けないと
満足いかない状態になっていて、別に資格オタクの類とは異なる
と思うのだが、それが日々の言動にダイレクトに反映し、自己に
掛けた鎖の重みを、厳しさで跳ね除けようとするリアクションから、
自然、やさしさのもつ時間といったものが薄らぐ。

 今年はそういう年なのだろう。これまでにも梯子を外され苦い
思いをすることが何度かあったから、徹底的に叩きのめすこと
が、おそらく10月前後にあるかもしれない。

 よく34年も我慢してきた、と振り返って思うことも多々ある
わけで、相手に一切チャンスは与えず、ケリをつけたい、との
思いを、いかに完成させるか、も今年の課題のひとつになろう。

 妥協はしない。紳士的な対応は相手を選ぶ。相手の都合は
一切聞かない。このあたりを原則に含めても問題はないだろう。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートA、パートB、ストラクチャー。正答率は、
明日レポートされるか。ライティング、4パラグラフ書けるか、
も気がかりだが、凝った内容にはしない。明快さ優先で
仕上げる予定。

 伊検対策は過去問。正答率は、筆記が14/20で、
リスが16/22。最低でもこれくらい取れないと、
合格しない。精進。

 明日もがんばろう。

 では。

体力勝負、パート2。

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 今更ながらに、2個外国語をやることのしんどさといった
ものを思い知るのだが、やれるとこまでやる。重圧といった
ものが日増しに増加傾向を示すのだが、まだいける。

 POWERPREP、スコアがでる。

Test 1Score
  Listening  19
  Structure/Writing  10 to 28
  Reading  27
Total  187 to 247  

こんなものか、といった感情と、リスで20超えてなかったので、まだ
まだかな、といった心境とが交錯して、250はもう一息、といった
結論に達することができない。ETSが配布しているこのソフトの
難易度とライティングの出来で、まだまだ油断が出来ない状況
なのは確かだ。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。エッセイの添削例を
ひたすら筆写している段階だが、20分で3パラグラフ分しか
書けなかったので、実際30分でどれほど書けるのだろうか、
Bodyが弱いかな、と戦々恐々。

 伊検対策は過去問。正答率は、筆記が7/17で、リスが
14/22。どっちも今一歩の出来なので、タイトル通り、
体力勝負、持久力勝負のレースにでるつもり。

 明日もがんばろう。

 では。

追い込み、パート2。

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 何故、僕は忙しくなったのか、と考えることはある。一切、
隙を作らずに、日々を送らなければならなくなったのか、
についても考えてはいる。気付いたら、このブログの記事でさえ
隙を作ってはいけない衝動にかられることがある。

 こんな世界はうんざりだ。この思いが、最近の闘う姿勢に
繋がっている。何と闘っているのかさえ明確でないのに、
いい加減な姿勢、発想によりもたらされる言動すべてが、
相手になっているような気になるときもある。

 強くならねばならない、この思いは日増しに強くなる。
これじゃあ、僕じゃない。それは分かっているが、状況が
あまりにもひどい。虚勢と衒学の世界から縁を切る日は
今か。じゃあ、その指向するものは何か。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートB、ストラクチャー、ライティング。
明日、リーディングとライティングを終えた段階で、
暫定のスコアがでるだろう。その後、修正に2日、
これは十分とは言い難いが、やれるだけやる。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が11/20で、トレーニングが4/10。
明日からはリスも過去問を使用する。

 明日もがんばろう。

 では。

リスの悲劇。

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 イタリア語のテンポに慣れていたら、POWERPREPのテンポに
ついていけなくなった。2週間のブランクがここまで響くのか、と
日々の積み重ねの大切さを刻み込む。

 通勤時間にイタリア語の対話を聞き始めたが、つまり、3/12(日)
を睨んでのことだが、2/26(日)のTOEFLを考えると、ボキャビルの
シリーズの反復にあてた方がベターかも、と迷いがある。ただ、
今年の目標は10月。それを基準に判断していけば、事足れりか。

 POWERPREPの利便はポーズが効くことにあると思うが、
どの教材が進行状況をHDDに記録し、といったことがリスト・
アップされていれば、CD-ROM教材に対し敷居が低くなる
ことが推察される。まあ、なんでも使っていかなくちゃダメ
なんだろうが...。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。パートAは、TEST1
を1周した段階でスコアが出るのだろうか。そこで、間違い
の確認をしていきたいが、できない場合もあるな。ライティング
は連結語の確認と 6.0のエッセイの筆写。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
11/16で、トレーニングが8/12。2002年秋は21/36
だから脚きりはクリア。しかし目標はここではない。

 明日もがんばろう。

 では。

追い込み。

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 公私共に。この2週間さえ乗り切れば、精神的に解放されるか。
結果に対する姿勢が徐々にだがハードな段階へシフトしつつある。
ただ、これを延々何十年とやっていたら、通常、息が切れるのだが、
そんなこと言ってられなくなってきた。

 期限を切って、妥当な目標を設定するのが、長続きのコツなの
だろうが、無制限一本勝負の雰囲気もあり、無理も慣れれば、
何のことはない、と言える日が、最近の状況かもしれない。

 やっぱり、闘う姿勢を前面・後面に出して、これからの数年、
コツコツとやっていかないと、成就しないことが多いのは、
さんざんに分かっている。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが19/22で、ライティングが22/25。
リーディングは暫定解が25~27。これは、詰めの
甘さが反映しているので、パーフェクトに近づくことを
追求していきたい所存。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が10/20で、トレーニングが16/29。
これでは、足を切られる。ただ見直しの効用を
忘れていたので、次回は別の風が吹くだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

型の罪。

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 望まれる姿勢ほど、窮屈極まりないものはないのだが、
その従属を歓迎する向きが強く、年代、立場、諸々を考慮
しても、一度徹底的に叩いておかないとダメか、と考える
に至る。

 実際、一度じゃダメで、何度となく...疲れるから、
嫌なんだよな、とは思うこともあるが、持続する怒りの
パワーといったものが蘇って来た。

 何の話をしているのか、と言うと、元々丸い性格を
していたわけではないことを思い出し、確かにこの
十数年、のんべんだらりとやってきてはいたが、
ここいらでケリをつけたい、との思いに変わった。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが28/33で、ライティングが25/25。
30狙って26、7では不甲斐ない。当日のレベルの
高さとのギャップも想定する必要あり。実際、リスで
ボロボロになるはずだから、このセクションは押さえ
たい。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が11/16で、トレーニングが15/17。
2005年春は25/36でぎりぎり合格。明日から、
1つ級を上げる。

 明日もがんばろう。

 では。

 この時間にようやくメニュー終了。週末と思って
油断したら、時間がどんどん過ぎてしまった。最近、
量が増しているので、その分睡眠を確保できず。

 読みたい本が届くのが来週末だが、その後
2週間おきに試験が続く。4月にならないと
じっくり読めないかもしれないが、概要ぐらい
は 1時間くらいで掴めるだろう、と楽観視。

 年間スケジュールの下、教材を回しているが、
春と夏で計6週間ほど勉強できない日が出てきて
しまうので、4月と9月に皺寄せがいくのだろう。

 今年の10月と11月がヤマになるが、最悪の秋
をどう乗り越えるかが、来年への布石に繋がる。
まあ、これは受験してから考えても遅くないだろう。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが29/33で、ライティングが18/25。
この2冊は3日以内に仕上がるので、これからが
最後の詰め。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が14/20で、トレーニングが9/17。
こっちも成果が数字になり始めたので、もう一息。

 明日もがんばろう。

 では。

 鎖とは解くものなのか、断ち切るものなのか、
考えていた時があったが、鎖そのものが糸の束の
ようなものに変質し、自然、解放されるのでは
ないか、といった結論に落ち着きつつある。

 要は、無意識に変化を感じ取る時が、訪れ、
気付いたらドカン!これが最近のパターンなの
だが、まあ、うまく転べばいい、といった穿った
見方もある。

 じゃあ、転び方に法則があるか、というと、
日々の積み重ねだろうな、といった考えもあるが、
狙った獲物をじっと睨み続ける根気も大切かな、
と思う時もある。

 突っ込んで、何狙っているの?と問われた時が
一番返答に窮するのだが、現在総力戦の真最中で、
序の口かもしれないが、結果に物を言わせる以外
ないかな、と大口を叩きそうになる時があって怖い。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが29/33で、ライティングが25/25。
当日はこのレベルより数段高くなることが想定される
ので妥協しないつもり。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が14/16で、トレーニングが13/26。
2004年秋は29/36だから、これは合格。
たまたまかな。

 明日もがんばろう。

 では。

さてさて、弱音を吐くぜ。

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 スケジュール通りに事が進んでいる時は、得てして
プレッシャーの中、辛うじて最低限の仕事をしている
状態なので、僕らしさの追求なんてしてられない。

 このスタイルが心を蝕んでいる理由なんだろう、とは
考えているが、さすがに5ヶ月連続で、これは疲れたよ。
しかも、いつ終わるか分からない、つまり5月病か。

 たぶんハードルを越えるごとに、より窮屈な環境へ
シフトする。なんでなんだろうね、とは考えている。
あぁ、やっぱ休暇がほしいよ。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが28/33で、ライティングが25/25。
コンスタントに90%~を出すことが要求されているので、
まあ、勘違いに泣く事が多い状態。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が15/20で、トレーニングが16/21。
リスニング、慣れ始めてきたかもしれない。

 明日もがんばろう。

 では。

役所へ。

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 いや、大した用事ではなく、確定申告をネットで済まそうと
したら、電子証明が必要とのこと。そこで、住基カードの申請
から始めることになった。

 ICカード・リーダも価格帯が様々で、手っ取り早く、適合機種と
USBで絞込み、価格で決定付ける。申請に伴う費用も含めると、
4,000円くらいかな。ただ、ハードに関しては、といった感じで。

 後は、e-tax が送られてくるのを待っていればいいわけだが、
まあ、その後の書類の送付も含めると、準備はもう少しかかり
そう。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが38/43で、ライティングが25/25。
こんな日が1日くらいあってもいいかな、と思う。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が11/16で、トレーニングが6/11。
2004春の正答率は24/36だから、やっぱり
ボーダー。貯金を作るつもりで臨む予定。

 明日もがんばろう。

 では。

徐々に自由が戻ってきた。

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 休日の過ごし方にゆとりがないと、こう視野が狭まって、
まあ、働いている時は、そういう雰囲気を作っておかないと、
色々言われそうな空気もあり(やっぱ職場変えた方がいい?)、
とにかく、のんびりしたいんだい、といった気持ちを、どこに
ぶつければいいのだろうか。

 2月とは、そういう季節かもしれない。惰性、これに区切りを
つけるのは、いつのことだろうか。諸処の問題を抱え、それでも
積み残した課題も数多く、それを拾っていくのも時間の問題
なのだが、仕上げの時期というのは兎角茶々が入る。

 このあたり注意深くならないといけない時期でもある。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はリーディングとライティング。正答率は、
リーディングが25/33で、ライティングが23/25。
リーディングはパーフェクトを目指していて、設問の
意図の探り合いから、結構、失点に繋がるケースが
多い。時間に関しては十分かな。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が13/20で、トレーニングが6/14。
ボーダーの気分は、心臓に悪いくらいかな。

 明日もがんばろう。

 では。

ヤマは越えたかな。

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 そうは言っても 1時間程、時間がずれ込んで
しまっているのは、開始時間の遅れと、同時並行
で別のことをやっているせいなんだろうな。

 気になっている本の数ページといったものを、
パラパラっと眺めながら、これやるのは、3/13(日)
以降、と考え直すことしきり。

 関心のある分野は、確率を計算する際に用いる、
プログラム集の類だが、これも 3/13以降、本腰を
入れて探し始めればいいや、と、気楽に構えている。

 Windowsで Fortran&C を使っても、簡単なこと
だったら、構わないはずだろう、実際、丸一日、計算
させて、どの程度のことができるのか、結構やって
くれるのではないか、と考えるところがある。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが37/50で、ライティングが7/10。
ただ、ライティング、3~4と見積もっておけばいいのか、
5を目安に精進すべきか、結果待ちかもしれない。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
15/17で、トレーニングが2/13。2003年秋に関しては、
24/37だから、脚きりは避けられたが、圏内には、あと
2つ欲しいところ。

 明日もがんばろう。

 では。

最近、時間が遅れ気味。

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 一服しながら、というのもあるんだろうが、ストラクチャーに
2時間掛かっているのは、悲劇を暗示しているのだろうか。
まあ、明日で終わりだから、次はリーディング。

 悲劇はさらに続き、伊検の過去問の正答率が悪い。
基礎知識を確実に習得しているかを尋ねてきているので、
1000個くらい短文を丸暗記して乗り切るか、と考え始めている。

 時間はないが、丸暗記の悪いところはロジックが曖昧なまま、
先に進んでしまう点にあるので、まあ修正を施しつつ、でも
間に合わないとの危機感は増加傾向。

 そんな中、何故???化学電池と産業革命をテーマに
2本原稿を作成。あぁ、悲劇だ。この生活の終わりはそう
遠くないだろう、と確信しているが、いつまでなんだ。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが32/50で、ライティングが7/10。
模範例文との照合で言いたいことがあった。が、それは
先送り。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
9/20で、トレーニングが5/16。これは、次回で取り返して
いくしか、打開策なし。

 明日もがんばろう。

 では。

予定がずれこんで。

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 青い封筒が届く。2/9(金)の時点で、IIBCの公式サイトに
アナウンスがなかったから、てっきり週明けの 2/13(月)か
と思っていた。

 今回のデータを基に追加事項を書き込んでいくが、まあ、
ひとつ良い事があっただけでも、善しとしよう。年中、仏頂面
を下げているのは気分が悪い。

 2週間後にTOEFLだが、リスが不安、ライティングが不安、
と懸念される項目が多岐にわたるのだが、やってみなきゃ
分からない、と考え直すように努めている。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが36/50で、ライティングが9/10。
学術用語の確認もしておかなければいけないから、
ゆとりはあるようでいて全然ない。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
10/16で、トレーニングが6/13。2004年度春季に
関しては、20/36だから、ラインに乗らない。さて、
どうする。

 明日もがんばろう。

 では。

高波、漣。

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 「漣」→「さざなみ」だが、まあ本筋から外れるので、
結論から入ると、イタリア語、僕らしさが出てきたかな、
と思える節がある。

 達者になった、というわけではなく、斑がある、
といった意味合いで。それでも 3/12には区切りが
ついて、次は今年の11月からリスタートかな。

 TOEFLが終われば、ゆとりが生まれるので、
早速ベイズの復習から始め、MCMCを使える
状態までもっていきたい、との願望があるが、
うまくいくのか?(まだ、理解してないのか、
といった突っ込みは無しで...まず、ギブズ・
サンプラーの簡単な例からはじめたいので...
乱数の発生を X⇔Y で繰り返すんだっけ?
マルコフだから当然、条件付になるんだろうが)

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。
正答率は、ストラクチャーが41/50で、
ライティングが7/10。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、
過去問が10/20で、トレーニングが4/12。
両者共に、言いたいことは山ほどあるが、先へ。

 明日もがんばろう。

 では。

イタリア語の聞き取り。

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 正直怖かったのだが、いや、今でも速さについて
いっていないのだが、設問の易しさに助けられている。
残り 4週間でどこまで詰めれるか。

 今回の検定はダブル受検だが、2つ取りにいく構えで
臨むつもり。いや、普通は受験する以上、そう考えるのだろうが、
先物と同じ感覚で、2ヵ月後どこまで成長するかを計算して、
ちょっと割高な商品を購入した感覚と言ったら、分かって
もらえるだろうか。やっぱ、この説明じゃダメか。

 TOEFLはどうした、との声が掛かりそうだが、ニュース英語で
代用している状態。リスニングの練習をもう少ししたいのだが、
単純に、時間制約の下、スコアを最大化する計画をたてると、
問題練習は全セクション万遍なくやらないと、片手落ちに
なる恐れがある、と判断。初めてだから...というのもある。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが34/50で、ライティングが7/10。
ストラクチャーに関しては 5月に廃止されることを鑑みて、
TOEICの延長で対処しておけば、大丈夫だろう。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
13/16で、トレーニングが9/13。この級の筆記に関しては、
昨日との合計で、30/36だから、83%、聞き取りで、
13/22取れれば通過確実か。だからパーフェクトを目指す
ことが、目標の1つになる。

 明日もがんばろう。

 では。

手ごたえ。

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 数字に表れない成果といったものが、数多く存在する
のは当然の話だが、客観評価にさらされ続ける立場
では、どうしても短期での成果を考えてしまう。

 この影響のマイナス面が、現在の緊張感に結びついている
と分析しているのだが、ラット・レースと同じで、走り始めたら
ゴールはない、ということも承知した上で、あえて、いつになったら
解放されるのか、と考え込む時期が多い。

 じゃあ、日常生活をどう変えて、何を基盤にして、
どこなら楽園なのか、と考えると、現在を基盤に
「ここ」がスタート地点だ、と考えるしかない、思考
パターンに陥っている気がしている。

 迷いが、取り留めのない、結論など下せない、
テーマに向かうが、それでも要所はあるはず。
最近の手ごたえが成果に結びつかない過程は、
ここら辺にケリをつけていなかったせいかも
しれない。

 こんなお粗末な話を学生時代、軟式野球部の連中と
しょっちゅう、やっていたのだが、つくづく成長してないな、
と感じることが多い。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが35/50で、ライティングが7/10。
語学って数字じゃないよな、と考えるときがある。
ただ、避けていてはダメなのだろう。数値目標、上等だ。

 伊検対策は過去問とトレーニング。正答率は、過去問が
17/20で、トレーニングが2/15。筆記と聞き取りで
明暗が分かれた形。

 明日もがんばろう。

 では。

第120回TOEIC、経過報告。

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 スコアを確認した後の心境は、つらい 1年が始まったな、
と、昨年10月以来続いている緊張感が、さらに高まりを
示し始めたことに対する、抑えようのない衝動だった。

 否、僕は、喧嘩は嫌いだ。子供の頃さんざんやったが、
だからと言って何がどうなるわけでもないことは皆さんも
経験があるか、と思う。しかし、目の前に壁があったら、
ただ見ているわけにもいかない。

  Listening    Reading    percentile     Total   
38039590.0775
×××

 これを、どう認識するかは、散々に考えた。量と質だけでは
済まないことも気付いている。中期的な観点から対処して
いくのがベターかも、との逃げの心もある。結論は別の機会に。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はストラクチャーとライティング。正答率は、
ストラクチャーが31/40で、ライティングが8/10。
リスが消えたとはいえ、負担は減っていない。語彙に
手間取る場面があるからだ。これも以後、考慮する。

 伊検対策はダイアローグ。そして明日から過去問。
と、ここまで書いて、テーブルの調査もあって、困憊
ぎみだが...

 明日もがんばろう。

 では。

次だ。

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 この2/6(月) 2/7(火)で終わる本が2冊。一冊は半年くらい
かけて読み進めてきたものだが、続編も見つかり、もう
しばらく、この世界で暮らせるかな、といった楽しみがある。

 CBTの休憩の取り方といったものが、まだ掴めていない
ようで、チュートリアルで用を足しに出かけることはできるのか、
等、いくつか聞いてみたいことがある。

 これ、ライティングの強化が目標で、決まり文句を
文の形で、どんなに長くても、何回も何回も書き切る
といった具合に進めているが、声に出しているときも
あり、愛着があるが、こんな形の教材の背景を自力で
見つけないことには、つまり日々の文章の中から
オリジナルを作れるぐらいにもっていくことが目標で、
まだまだ修練修練といったところか。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、
パートBが10/18で、ライティングが8/10。
パートB、長い対話の正答率が低いので、
パートAと同じ理由で弱点になっているのだと、
考えている。イディオムが鍵なのだろう。

 伊検対策は接続法。正答率は、語形変化その1が
5/6、和訳が5/6、語形変化その2が6/6で、
伊作文が3/5。まあ、こんな感じであれば...。

 明日もがんばろう。

 では。

英語に目処がつけば...

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 本格的に数学と物理、ごくごく概説的な話であって、
流体力学におけるこの式はこんな考え方を反映して
いて...といった話ではないのだが、を始める予定。

 そのための区切りが英検1級だったのだが、結構
先の長い目標だったので、息が切れそうになる時が
ちらほら。

 そうは言ってもやりたいことは同時並行してやって
しまうたちだから、新たに本を注文。『関数解析入門
―バナッハ空間とヒルベルト空間』といったタイトル
だが、配送までに4週間以上かかるとのこと。

 経済はどうした?との読者の皆様からのお叱りを
受けそうで怖いのだが、まだまだ基礎固めの段階
なので、そこまで手が回らない。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、
パートBが7/20で、ライティングが5/10。
改めて250レベルを思い知るのだが、引き下がれない。

 伊検対策は接続法。不確定な事象といった言葉を
基に活用が変化。主節の動詞が支配する側面が
あるのだが、1時間くらい掛かってしまった。

 明日もがんばろう。

 では。

やっと週末。

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 今週は長かった。いい加減にしてくれよ、といった事が
立て続けに起こった週でもあったが、知らぬ振りで突っぱねた。
いや、愚痴を零すつもりは毛頭ないのだが...。

 この時期、後3週間で全てが終わればいいのだが、
契約の更改を挟むため、余計なことが頭をよぎる。
どうしようかな。まあ、いい。じっくり考えて決めよう。

 やるべきことは多くあり、道筋が見えているので、
現状維持で数年もてば、おもしろくできそうだが、
ちょっと寄り道するのもいいかな、と考える時もあり。

 1月2月と空腹を救ってくれたのはリンゴだった。
まだ2月は終わっていないが、感謝している。
3月の果物、イチゴはまだだろうし、やっぱり
リンゴか。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートB、パートA、ライティング。
正答率は、パートBが2/8、パートAが4/12で、
ライティングが2/10。

 これじゃダメな子の答案じゃん、と思いたくもなるが、
吸収できる箇所を探し、体系化することも仕事のうち
だから、まあ苦にはならなくなった。

 伊検対策はダイアローグ。あれよ、あれよで、この本
も最後の章に突入。思い出深いのは、伊作文かな。
そして過去問の嵐が待っている。まあ、こんなコメントじゃ、
受験生とやってること変わんないジャン。

 明日もがんばろう。

 では。

ラッシュ、パート3。

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 リスニングに2時間、ライティングに1時間といった具合に
配分が変わってきたのだが、4分野手を抜かずに対策すると、
どうしても時間が足りなくなる。

 いや、序の口でこれでは先が...と考える時もあるが、
弱点は充分に分かっているつもりなので、悔いなく試験に
臨みたいとの心持ちが、でも、やってみて分かる事の方が
ウェートは高いかな、との揺れもあり。

 語彙で打ちのめされ、リスで異国に流れ、唯一の息抜きが
ニュースを聞いて、新聞を読むとき、というのも味気ないな、
と考えるときがある。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
9/24で、ライティングが7/10。リスは、大意がようやく
取れ始めたが、設問の切り口は相も変わらず聞き取りにくい箇所。
ここで負けるわけにはいかないので、辛抱する。

 伊検対策は条件法。正答率は、語形変化が5/6、書き換えが
5/5、和訳が4/5で、語形変化その2が4/6。ラインは
70%。すると、目標を80%に設定しないと希望通りには
いかないか。

 明日もがんばろう。

 では。

ラッシュ、パート2。

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 リスが低調。原因は突き止めたが、対策は量と質、
この質の面で、TOEFL Listening Practiceを注文するか、
と考えているが、カプラン・シリーズを纏めて聞き込む
戦略も、つまり量を最大限意識して、3月のTOEICと
5月のCBTで同時に自己ベストを更新するか、と欲を出す。

 リスの苦痛は続くが、慣れればいい。後1週間も続かない
のだから、追い込むべき時期が今なのだろう。しかし、
TOEFLのリスのテーマ、学生生活だけに気だるさを感じる
時がある。こんな学生が相手じゃ教員は疲れるだろう、と
余計なことを考える場面がちらり。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
8/23で、ライティングが6/10。ライティングは明日から
中級。リスは視覚に訴える設問の作り方が下手だな、と思う時も
あるが、減らず口はもう少しスコアを上げてからにしよう。

 伊検対策は条件法。条件法過去で、過去から未来にかけての
仮定の例文を読んだが、まあ、そんなものなのか、と。要は、
活用を押さえなきゃダメなんだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

ラッシュ。

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 リスニングの練習に2時間掛けるのが苦痛。でも、
物量作戦の序の口なので、噛り付く。3つのセクションの
1つだから、この本は後1週間で仕上げる。6日後は
リーディング・セクションに移行。

 ニュース等も含めて、1日当たり3時間弱。どこまで
有効に活用しているのか考え直さなければいけない
のだが、とにかく先へ。

 2/7(火)~2/25(土)のリスニングの練習は報道英語のみ。
問題演習はイタリア語の仕込みに入るので、少々不安が
残る。

 とにかく後6日。これを念じながら、耐える。ここからが
今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。正答率は、パートAが
6/24で、ライティングが8/10。これじゃ英検のリスだよ、
と思いたくなったが、話題を予想しきれていない時点で、
負けなのだろう。選択肢の誤解もあった。

 伊検対策はダイアローグ。この気楽さも後6日。何か
この対称的な状況設定に波乱を想像してしまう。

 明日もがんばろう。

 では。

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2016・11・15 改訂
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  • Basic Word List
  • Basic Word List 3rd Edition
  • Samuel C. Brownstein (著), Mitchel Weiner (著), Sharon Weiner Green (著)
  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
  • 1100 Words You Need to Know
  • 1100 Words You Need to Know 4th Edition
  • Murray Bromberg (著), Melvin Gordon (著)
  • SAT用の語彙が920語、熟語が184語収録され、2008年6月に5th Editionが出版される。Review, 24題で1週分の知識の確認を、Analogy Review, 15~20題で10週分の確認を、Final Review Test, 150題で46週分の確認を行うことになる。1周しただけで定着する程簡単なものではなく、繰り返しが重要なことは他のボキャビル本と同様。音声教材として Wordplay: 550+ Words You Need to Know 2nd Edition が出されており、The Rambling Panthersから始まる7つのドラマに新出語句を散りばめている。
  • Kaplan Word Power
  • Kaplan Word Power 3rd Edition
  • Kaplan (著)
  • SAT、GRE用の語彙が750語収録され、Plug Inの10~15題で1課分の知識の確認を行うことになる。収録語彙の水準は類書よりやや高めで、Plug Inでの設問の尋ね方もやや高度なものになっている。具体的には Fill in the blanks. や Match the word closest to the word that means the opposite. といった形式に苦労した。又、音声教材として Kaplan Word Power (CD) があり、CD2枚の構成になっている。
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  • Princeton Review (著)
  • GRE用の語彙が678語収録され、Quick Quizは65課あり、6~15題で1課分の知識の確認を、Final Exam Drillの570題で57課分の確認を行うことになる。類書にSAT用のWord Smart、Word Smart Ⅱ等があり、それらを含めて繰り返し訓練するとなると、結構時間が掛かるのは当然だろう。又、音声教材としてSAT用だが The Princeton Review Word Smart CD があり、All or Nothingから始まる14のドラマに228語が散りばめられている。
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