January 2006アーカイブ

睡魔。

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 6時間睡眠で、20時間キープするというのは、結構、最後の
2~3時間にガタがきてしまい、それが勉強の時間と重なって
しまっていることから、勉強のリズムを取り戻さねば、と反省
することがある。

 実は、これ書いているのも、布団に入りたいな、といった
希望を抑えつつ、進めている面もあり、こんなの無茶の内に
入らない、と仰る方々も多いと思われるのだが、少々、強引に
話を前にもっていく。

 CNN見ながら寝ると、数分とは言え、3本目あたりで、スイッチ
をオフにしているような気がする。イスラエルのハマスの動向が
気になるから、多分、起きているような気もするが...。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。正答率は、パートAが
11/24で、ライティングが8/10。リスの具合が、と言う
より、物量作戦が進行中だから、今は見守るのみ。

 伊検対策は命令法。正答率は、語形変化が4/10で、
適語補充が6/6。数字は悪いが、中身は悪くない。
多分、化けるだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

少しゆとりが出た。

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 昨日は1.5時間しか寝れなかった。仕事の都合上、どうしても
午前の予定をキャンセルすることができず、結果、睡眠時間を
削る羽目に。経過と翌日の業務がたたり、勉強できなかった~~!

 ブログを休載する予定はありませんが、今後月末付近、突発的な
休載がございましたら、「あぁ、そういうことか。」といった読者
の皆様のご理解が得られますことを、切に希望いたす所存です。

 で。でで。たっぷり寝たら、やる気がでてきた!!試験まで後
4週間、遅れた分が気になるけど、突っ走るぜ。(一部、乱暴な
口調になったことは重ねてお詫び申し上げます)

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。正答率は、パートB
が10/24で、ライティングが3/10。いいところがない
が、全問正解のパートと全問不正解のパートに分かれ始めた日
でもあるので、じっくり分析を加えていく、たぶん設問の質
(つまり、尋ねる角度と抽象化された結論)に問題があるの
だろう、と予想しているが、明日の結果をみて、調整を加える。

 伊検対策は命令法。苦手な代名詞的小辞の復習もしながら、
大筋を把握。これ、noi、voi の不規則活用の原形になっている、
この理解には例外も数多く存在するので、さしあたり...
といった意味合い、まあ動詞の復習として活用していく。

 明日もがんばろう。

 では。

 このシリーズ、パート15くらいまで行きそうな気配。
15で終わればいい、と考える時もある。最近でもないが、
一切無駄口を叩かないでいると、周囲の空気が悪くなる事
に気付いた。何故?やっぱ環境を変えた方がいいのか。

 何故、と言うまでもなく、サラリーマン時代はそんな人達
ばかりに囲まれていたのだが、そりゃそうだ、担当の
教育係からして、そうだったから、相当警戒されていたの
だろう。でも、まあ、これが普通か。

 まあ、そんな訳で、気の休まるところが家の中を含めて
どこにもありません!と、まあ、泣き言を言ってみても、
何も解決しないので、旅に出ることでも考えるか。
(逃げる方向に持って行く傾向が悪いクセか)

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
16/24で、ライティングが7/10。今日は少し雑念が多く、
その割にはアメリカ文学の設問が簡単だった。意図的か?

 伊検対策はダイアローグ。この瞬間だけ安らいだ気分に
なったのだが、そんな時間も後1週間程度。期限付きの
安らぎに有り難味はあるのだろうか。

 明日もがんばろう。

 では。

 先週も嵐だったが、今週も嵐。いつから忙しくなったのか、
定かではないが、こう、のんびりとした気分を演出するものは
ないのか。多分、探せばあるんだろうが、今は2週間の休暇が
欲しい。

 贅沢だと言われればそれまでだが、やっぱラスト・スパートを
駆ける時期が、この1~2年なんだろう。2年で済めばいいが、
20年かかったなんてこともありえるので、そしたら僕は54才か。

 振り返ってみれば、気楽にがんばるなんてのは言葉だけで、
追い込んでがんばるといった道が多かった。そりゃ、バテる
わけだ。環境を変えるといったことを視野に入れ始めても
いい頃合かもしれない。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
14/24で、ライティングが5/10。この24題やるのに、
テープのカウンタが250を超えたから、結構時間がかかって
いる。それでも25分×2セットだから、1時間未満か。

 伊検対策はジェルンディオ。正答率は、空欄補充が10/10、
和訳が8/10、書き換えその1が5/5で、書き換えその2が
2/5。これは過去進行形で失敗。

 明日もがんばろう。

 では。

今、欠けているもの。

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 5~10分の息抜きはあっても、それには必ず終わりがある。
別に、重いテーマを扱うつもりは毛頭なく、完全なる休息とは
一体どんな世界なんだろうと、ふと考えることがある。

 1月の早稲田学報が扱っている特集に「セカンド・ライフ」の
勧めなるものがあった。その中で、40代から計画を立て始める
のでは遅すぎるといった持論を展開しているOBがいた。

 別に「サード・ライフ」があっても良い訳だが、まあどうだろう、
常に先頭を走ることの良し悪しは別にして、せかされて決断
していくことの忙しなさといったものが好きになれない。

 それでも過ぎていくものが時間なら、眺めている選択肢
から始めてみて、必要に応じて、前に出る。いや、一生
我慢し続けるといった判断が適当かもしれない。

 そんなわけで、デビューは当分先になりそうです。
(何にデビューするのだろう?)

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
15/24で、ライティングが4/10。細かいところにまで、
注意を行き渡らせた英文を書きたいので、徹底的に赤を入れる。
これは継続しなければ結果に繋がらないだろう。

 伊検対策はジェルンディオ。接続詞が補えるものは、補足
しながら例文を読み進めていく。形式は大丈夫。ただ意味が
形式を支配するから、ごっちゃになりそうなところは詰める
必要あり。

 明日もがんばろう。

 では。

衝動買いは止めよう。

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 これまで参考文献を調べるために使ってきた方法を、
趣味としか言いようのない分野に応用したら、これまで
望んでいた本が幾つかリスト・アップされる。

 つい注文してしまったが、結果、財布の中が空っぽに
なってしまった。まあ、働けばいいか。分野?少し詳しく
このブログのコードを勉強し直そうかな、と思い立ち、
『ポータル、プロバイダ別blogデザインカスタマイズ事典』
(結構、値が張ったが)、後、『TOEFLテスト250点完全攻略
文法』かな。←今からやって間に合うのだろうか。

 今更か、と読者の皆様からお叱りを受けそうだが、
ココログ自体を使いこなしているとは言い切れない状況
なので、オライリーから読み始める手もあるのだが、
まあ基礎固め。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとライティング。正答率は、パートBが
15/24で、ライティングが8/10。先読みなしで設問を解く
スタイルにも慣れてきた。関係ないけど、今日はPBSが見れる。
少々うれしい気が...。多分、ニュースが楽しい、と言っても、
それは違う、と反論されそうな気もしているのだが...。

 伊検対策はダイアローグ。この本は後12日で完了予定。
その後は過去問の演習+聞き取り対策。語彙といった要素を
考慮していないのだが、そろそろ計画を立て始めないと
間に合わないかもしれない。

 明日もがんばろう。

 では。

慌しさは止まらない。

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 書類を作成しているか、喋っているか、といった時間が
長く続くと、こう日々を振り返って、じっくりと結論を出していく
ゆとりが欲しくなる。

 元来、ハードワークには向かないタイプなので、そりゃ無理は
できるけど、ねぇ。昔、「腕白でもいい、逞しく育ってくれれば
いい。」なんてCMがあったような気もするが、あの時代はそれ
で通用したんだろうな。

 実際、後1ヶ月スパートを駆ければ、土日が還ってくる。
「休日」といった甘い響きが、何よりの贅沢に思える時もある。
もう少しか。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。正答率は、パートAが
17/24。ライティングは15本の例文を筆写した後、10本の
演習。添削してみたが、赤は3箇所程度。やっぱ、単文のみ
では限界もあるから、段落を意識した練習も積んだ方が
いいのだろう、とは思っているのだが、材料を探してみるか。

 伊検対策は未来・前未来。正答率は、空欄補充が10/10、
和訳が10/10で、書き換えが3/5。適切な主語の位置で
勘違いをすることがあった。省略しても通じるだろうが、適切な
省略のルールでまだかな、と思える節あり。

 明日もがんばろう。

 では。

雑用が増えてきた。

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 この週末、慌しかった割には肝心なことが遅々たる状態。
振り返ってみると(大したことしてないじゃん!といった突っ込み
は、抜きにして...)、

    土曜
 1.ポスターの原稿(300字程度)
 2.掲示物(600字程度)
 3.講義用レジュメ(3600字程度)
 4.試験問題の確認(75分)

    日曜
 1.コピー用紙の買出し
 2.配布物(A4、3~4枚を 2種類)
 3.試験問題と平均の確認(15分)

 費用対効果を考慮すると、撤退したほうがいい部門に該当するが、
駆け出しの身。贅沢は言えない。多分、言っても聞いて貰えない。
だから、というわけでもないが、最低限度をオーバーさせないことが
長続きさせるコツにもつながってくる。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとライティング。正答率は、パートAが
11/24。ライティングは30個ほど文を書いたかな。その後
添削。引き出しを増やすといった意味では、Kwang-Heui Parkの
本は重宝する。ただ、そのレベルは高いものではない。

 伊検対策は直説法未来・前未来。活用がごちゃごちゃしてきた
ので、表を作って、規則性の確認をしておきたいが、全部
終わった段階でやっても間に合うだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

聴き取りのポイント確認。

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 自然科学がテーマなら正確な数値の理解に意味が出てくるが、
人文科学なら数値は解釈を加えないと意味が出てこない。実際、
設問も作品名・人名の類の理解に力点が置かれているようだ。

 ただETSの過去問を解きまくる以前の段階なので、250用の
問題集で慣らしておく必要もあるか、と考えている。実際、
リスニングが[18,22]といった区間に納まるだろうから、その分
どこかで貯金を作っておかないと、目標には達しない。

 この辺はニュースを聴きまくっていれば、自然に改善して
いくだろう、と気楽に考えることにした。ただパートAより
パートBのほうが稼ぎやすいというのは、いかに日常会話を
練習してこなかったか、の表れでもあるので、量でカバー
せざるを得ない。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとリーディング。正答率は、パートBが
9/10で、リーディングが41/45。90%と100%では、
3ポイント以上変わってくる本だったので、狙うはパーフェクト。

 伊検対策はダイアローグ。後2週間後に、聞き取りの問題集
を使用するが、これまでの練習の成果は実を結ぶのだろうか。

 明日もがんばろう。

 では。

イタリア語やってたら雪。

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 時間にして、30分も経たない間のことだが、一服しに
ベランダに出たら、積もってた。昔から言われていることだが、
受験に雪は付物である。どうだろう、結果に囚われず邁進
する逞しさを期待している、と言ったら無責任か。

 現実の世界で耳にする英語と、寝ている夢の世界で
耳にする英語といったものの違いに昨晩気がついた。
夢の世界の出来事は得てして簡単な構造、だが、
分析する余裕はない、一方現実の世界の出来事は
入り組みながらも分析を加え対処することが可能か。

 どうでもいいことを書いてしまった気がするので、
ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとストラクチャー。正答率は、
パートBが13/20で、ストラクチャーが13/20。
これ、今の数字だが、やりようによっては面白い展開に
持ち込めそう。

 伊検対策は態。正答率は、空欄補充その1が2/4、
空欄補充その2が3/4で、空欄補充その3が0/3(あっ!)。
文法事項を勘違いしていると全滅するケースがあり、
助かっている。

 明日もがんばろう。

 では。

自由に書く。

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 久しぶりにライティングに取り組んだのだが、状況設定に
ややこしさがないと、アカデミズムに則るか否かは別にして、
面白いものが書ける。ただ、ネイティブがどう判断するかを
考慮しないといけないから、どうだろう。

 ここで問題は僕のアプローチが陳腐化されているのか
否か、といったことだが、それ以前に形式の問題で躓いて
いる可能性もあるだろう。コミュニケーションの手段といった
原則を忘れたくないが、チェック・ポイントは少なくない、
と想像している。

 ここは経験第一。精一杯やって、課題を見つけていけば
いいさ、と割り切っていこうか、とも考えている。結果は
3週間後だから、3/20にはでることだろう。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートA、リーディングそしてライティング。
正答率は、パートAが11/20、リーディングが12/16。
ライティングは10分くらいで100語、それを2つだから、
量を3倍~4倍に増やし、物量作戦で説得力をもたせる。

 伊検対策は態。結局、形容詞と分詞の区別の必要性から、
助動詞のバリエーションが存在し、それを分類していく、と
いったことをやっていたら、この章が終わってしまった。
このあたりの基本は他言語と重なることが多いのを実感。

 明日もがんばろう。

 では。

 リスニング用の厚めの本を購入したはいいが、30日かかるかな、
と思っていたら、実際問題数が少なくて、2週間強、すなわち、
1/22(日)から始めて2/6(月)には終わりそうな見込み。
(給料日までもたないじゃん!)

 ライティングの本は30日前後かかりそうなので、1/22
(日)~2/20(月)が目安。すると、2/7(火)~2/17(金)
まで量を倍にすればストラクチャーの本が1冊仕上がりそう。
2/18(土)~2/24(金)までリーディングの本を1冊(量が
足りない気もする)やると、2/21(火)~2/24(金)が
空くな。

 この計画の無茶は 2/7~2/17 にある。ここを乗り切れば、
42日で、5冊こなしたことになるから、初めての受験と
しては妥当な量を、バランスも考えながらやってることに
なるのかな。もっとも冊数が20を超えないとやった気が
しないのだが...。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとリーディング。正答率は、
パートBが13/16で、リーディングが12/20。
意外な結果だが、理由は把握済み。この形式なら、
慣れもあるだろうな、という気がする。後は僕自身の
傾向かな。

 伊検対策はダイアローグ。本当は、この時間に
イタリア語でなく専門をやったほうがいいかも
しれない、と考えるときもあるが、宙ぶらりん
加減がいやだ。今は、これにのめり込む所存。

 明日もがんばろう。

 では。

やっとCBTに慣れてきた。

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 全部のセクションを経験した訳ではないが、システムの
概要を把握することはできた。郵送されたPOWERPREPは、
ダウンロード版と同じ内容だから、計2回分。

 この形式で受験するのは、後4月のみの予定。ただ、iBTを
8月に試してみようか、でも夏はアレがあるから、勉強時間を
確保できるのか、と若干躊躇いもある。

 今年の目標は10月にある。それの準備で、ライティングと
リスニングの強化を狙った対策が今度のTOEFL受験の目的の
ひとつだとすれば、やや傾向がずれている。ニュースを聞いた
方が、リスニングの対策になると見込んで、まずは量の拡大、
+疑問点のフォローをスクリプトで、この反復で基礎固め。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートBとストラクチャー。正答率は、パートBが
9/16で、ストラクチャーが16/20。長めの会話がぼろぼろ。
多分、追うべき筋がずれているのだろう。いい訓練の材料に
なりそうだ。

 伊検対策は比較。正答率は、書き換えその1が2/3、
書き換えその2が0/3(えっ?)、適語補充その1が4/5、
適語補充その2が7/9。前置詞と定冠詞の結合を忘れている。

 明日もがんばろう。

 では。

1/20(金)の予定が1/16(月)に。

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 英検協会から、サンプルテストの結果が郵送される。今日は
郵便物が多く、渡辺洋 [1999] 『ベイズ統計学入門』 、伊藤清三
[1963] 『ルベーグ積分入門』 が立て続けに配送される。

 3時間ぐらいで一気に読みきってから、じっくり読み込んでいく
箇所を見つけていくやり方で精読すれば、錆付いていた数学の
力に磨きがかかり始めるか、とも思うが、今は語学の力を養成
する時期、専門分野の遅れが気にはなるが、じっと我慢する。

 それでB1セット、セクションは4つに分類される。Aが1級
レベルで、そこを睨んでB1を受験してきたが、受験の様子は
2005/12/12の記事に述べたとおりで、1級の受験経験が
あればAを受験できるのだが、準1しか経験がないため、
Bを受験。まあ、だからこの結果は、これがまぐれあたりだった
のか、を判定する材料にはなるかもしれない。

  Sec1-1     36/50      μ=25.1   
Sec1-240/50 μ=22.3 
Sec217/24μ=10.5
 リスニング 12/20μ=11.8
合 計 105/144 μ=69.8

 現行準1は、受験者平均+20前後が合格者平均。そして、
基準点は、合格者平均-7前後。これは99点満点の話。
すると、このμは受験者平均を示すから、合格者平均を、
μ'= 69.8+20×144÷99 で近似したら、乱暴な話か。

 これ計算すると、μ'= 98.9前後。すると、妥当な結果が
出たという見方に説得力が増す。他方、基準点を、
μ''= 69.8+13×144÷99 で近似したら、μ''= 88.7前後。

 だから、このサンプルテストで 89~/144が大問1とパート1
に関する合格ラインを示すと言ったら、お節介だろうか。
当然ですが、このあたりの計算式に責任を持てと言われましても、
ねぇ、気楽にいこうよ、と応えたくなる面持ちです。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとストラクチャー。正答率は、パートAが
12/20で、ストラクチャーが11/20。これは痛い目を見る
かも、と不安がよぎり始めたものの、形式面での不安はなし。ETS
の考え方が読み切れる日は来るのだろうか。もちろん組織の考え方
ではなく、参加する個人の考え方を指すのだが。多様か。

 伊検対策は優等・劣等・同等比較級と相対・絶対最上級。
演習で基礎の定着を図りたいが、形容詞・副詞の復習に
なって丁度いい。

 明日もがんばろう。

 では。

市ヶ谷の法政大学にて。

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TS270086 写真は、市ヶ谷校舎 55・58年館
の様子。正面右側がボアソナード・
タワーで、この地区は、富士見
校舎なる名称をもつ。

 飯田橋から歩いて現地に向かった
のだが、大江戸線を使ったため、
結構、時間を気にしながら歩いた
気がする。

 近辺に文教堂があり、帰りに品揃えを見ながら、そうは
言っても洋書のコーナーもあるが、学生の嗜好といった
ものが反映されているのだろうか、普通、教員が本屋に
頼んでおくことはあると思うが、まあ穿った見方は止めよう。
ここで10分くらい、ぶらぶらしたかな。居心地は悪くない。

 予想通り、大教室だった。500人収容可で、スピーカー
1個。事前に、空いている前の席に変更してもらえるよう、
監督者と交渉。OKのサインをもらう。実は、この交渉の成否
が、今日の出来を左右するものとみて、念入りに計画を立てて
いた。やっぱり、個別音源はいいな、と思う。

 ディレクションが始まると、音を大きくするよう要望が、
あちこちから寄せられていた。この間、座席を移動する者、
計4名。皆、考えることは同じだ。実際、1番前の席で
音量が丁度いい、というのは、全部で20列くらいある
わけだから、最後部座席はたまったものではないだろう。
この辺の感覚はどう理解され、どう処理されているのか、
考え物だ。

 第120回を一言で纏めると、Lは易化、Rは難化と
いった印象が、試験中のものであるとすれば、自宅で
結果を分析してみると、また様相は変わってくる。
易しくても点は取れない、難しくても点は取れる、
といった具合に言ったら中途半端か。

 正答率は、パート1が18/20、パート2が
22/30、パート3が23/30で、パート4が
17/20。実はパート1&4については、試験中に
パーフェクトを確信して、この水準。パート2&3に
ついては、70%の感触で、この水準。トータルで、
80/100だが、395~445といった区間に
ついては前回と変わらず。以上、リスニング・パート
の暫定解。

 リーディング・パートは、パート5が33/40、
パート6が16/20で、パート7が34/40。
ラスト6分で長文が3つ残った時は、嫌な流れだ、
と思ったが、とくに最後から2つ目の長文が1番
難し目に作られているのでは、とも勘ぐりたく
なったが、スピード優先で、最後の長文に移った
のが幸いして、この10題の正答率を辛うじて
70%でしのいだが、まだまだの段階であることを
再確認するいい機会だった。

 トータルで、83/100だが、380~420
といった区間については前回と変わらず。以上
第119回と比べて、Lで+4、Rで+1といった
素点の推移があるが、総合で775~865。
公約が達成できたか、否かは、2/6(月)のwebでの
発表を待つことになった。

 ここからが今日の課題。

 TOEFL対策はパートAとストラクチャー。正答率は、
パートAが13/17で、ストラクチャーが15/18。
易しめの問題集を買って失敗した、と思ったが、評判が
いい、と言うことは、こういうことなのだろう。満点
狙いで精進すべし。

 伊検対策はダイアローグ。そろそろ焦りがあっても
いい時期なのだが、皆目その気配なし。1月の空気は
こんなものか。2月に入ったら、像が浮かび上がる
はずだから、また変わってくるだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

ペース・アップ。

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 新しい試みを幾つか同時に進行させている。目新しい、
といった意味ではなく、これまで僕が挑戦してこなかった
アプローチを適用していると言ったら適切だろうか。

 一言で言えば、完全主義を一度放棄して、未知の世界の
旅へ出よう、といったこと。一言になってないじゃないか、
といった突っ込みもあるし、雲を掴むような話だ、との
ご批判もあろうか、と思われるが、このテーマの下、
これまでに様々な経験をすることができたのも事実。

 そのための準備にしばらく時間がかかるのだが、
待つのは止めた。まあ、でもこんなことは脇道に逸れた
ことで、現状逃避となんら変わらんじゃないか、といった
見方もあり、でも視野が広いという事は、それだけ周囲
に恵まれなかった環境の結果、といった考えもあるのだが、
こんなことを書き始めると、ピントのずれた指摘が集まり
そうな気配もあるので、時期を見て、説明し直す予定。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2とパート5。正答率は、パート2が
27/41で、パート5が18/20。実際パート2は30題
だから、19/30に換算できるが、明日は24/30を
目指す。一番苦手なパートで80%取れなきゃ、これまで
の練習は何だったのか。再検討が必要かな。

 今回は模試で調整しなかったので、予想スコアは、
さっぱり分からない。公約は、L 400~、R 400~、
total 800~(これ、Bランクだから、860~を目指したい)
ランク 90~ の4項目。いずれも自己ベストを出さない
ことには、達成できない。どうだろう?

 伊検対策は関係詞。正答率は、空所補充が3/4、
書き換えその1が3/4、書き換えその2が1/3。
そう、単数扱いを忘れていた。

 明日もがんばろう。

 では。

 現代数学概説Ⅰ・Ⅱの注文を済ます。位相と測度を扱っている
Ⅱの方が読みたかったのだが、セットで3000円といった価格に
惹かれ、まあ基礎固めにじっくり時間を割こうか、と、しかし、
口語体で書かれているんだろうか、まあ、いいや。

 開被覆の意味がつかめたことを切っ掛けに、するすると話が
進み始めた。色々やらなければいけないことはあるが、あと
作用素、これも突っ込んで、と言っても分野が異なるのだが、
丁寧な説明ができるレベルを目指す。

 明日は伊検の願書を提出する。今回は会場が東大だけに
落ちるわけにはいかない。駒場に対する思い入れ...全て
忘れたことにしないと、あれから進歩してないことになる。

 時間が止まったまま、という気がしないでもないが、
いつ動き始めるのだろうか。最近アグレッシブな姿勢を
忘れつつあるので、ちょっとした切っ掛けになってくれ
ればそれでいい。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策も後1日。正答率は、パート1が19/21で、
パート5が13/20。語彙は Basic Word List の3周目に
移っている。隅々まで吸収しつくしたところで、次の候補、
Merriam-Webster's Vocabulary Builder を考えている。

 伊検対策は関係詞。語彙の水準が徐々に高くなり始めたが、
そうでないと困る。2/8(水)前後に過去問の嵐になるはずだから、
それまでは基本重視。

 明日もがんばろう。

 では。

後3日で、第120回 TOEIC。

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 試験が迫る。態勢は整っている。ただ会場が悪い。席を移動
させてもらおうかな、と考えている。まあ、これは現地に着いて、
500人教室でスピーカー1個といった環境を確認してから、
行動に移しても構わないことだろう。そう、法政大学だ。

 いい思い出がないが、さらに輪を掛けて、といった状況で
どこまでやれるのだろうか。練習はする。馬鹿らしく思える
こともあるが、やる。こんな会場に構う時間はない。

 なんか愚痴を漏らしているが、納得いかないことには異議を
唱え続けるときがあっても構わない、と考えている。そして、
要は、泣き寝入りをしないこと、これが重要だ、と思う。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
14/20で、パート7が19/20。今日からリーディング
パートは標準テキストに移行。900用の問題集が尽きた
経緯より。

 伊検対策はダイアローグ。辞書を引く前に類推した意味が
当たり始める。これ、ただ引くだけじゃダメで、考えながら
やる作業もある、と思うが、見方はかなり割れるだろうか。

 明日もがんばろう。

 では。

P.S. 今日は怒っているわけではないが、やや口調を
 強めに書いた。真剣に考え始めた証拠だろうか?

ちょっと休憩。

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 寝る前にコーヒーを飲んでどうする?と思わくもなかった
のだが、水道水以外の飲み物が切れ、冷蔵庫の在庫を
処分する経過に繋がる。

 贅沢してるな、という気がしないでもないが、日々の
飲料水の消費パターンといったものが存在し、その
時間帯と場所ごとにメニューが決まっている...、
別に、拘りや思い入れがあるわけではないはず...。

 ここ最近、いい加減にニュースを聞いているのでは
ないか、と感じる時もあり、つまり、15~30分くらいは
話の筋を追っているのだが、眠気との戦いといった
時間帯に視聴していることもあり、自然、スイッチを
オフにしている。

 きっちり線引きして、外国語を生活に染み込ませた
ほうが、すっきりするので、このあたりのさじ加減を
考え直す必要があるかもしれない。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート7。正答率は、パート3が
8/20で、パート7が6/9。ぼろぼろの状態だが、ここ
を逃げていては、次の話に繋がらないので、徹底的に
潰していく予定。

 リスニングは聞いた量、リーディングは読んだ量が、
結果に素直に反映されていればいいはずだから、
このレベルで問題量を増やしていけば、道は開かれる、
か。

 伊検対策は大過去。正答率は、語形変化が9/13、
書き換えが2/5で、和訳が5/5。再帰動詞の半過去
でマイナス1、補助動詞の半過去でマイナス2といった
具合。

 明日もがんばろう。

 では。

 9時間働いた後(普通はこんなものか)、4時間休息を入れて、
3時間ほど勉強、まだまだ甘い、と仰られる方も数多いこと、と
思われるが、今の僕にとっては、このラインが限界。

 そんなわけで、今日は休載予定だったのだが、通常モードに
戻ることができた。よかった、よかった。相変わらず、お腹は
ペコペコ。あんぱん1つ食べれただけでも良しとするか。

 位相が分かり始めた。コンパクト性の仮定の意味を考えていた
のだが、実数の部分集合Xが有界閉集合ならば、連続写像で、
Yも有界閉集合、つまり最大値と最小値が存在し、まあ、
目で見て明らかなことが数式で示されると、少し気分がすっきり
した感じになれるのがうれしい。

 開集合と閉集合の例から丁寧に説明してくれている本が、
見つかっただけでもよし、とするか。距離空間も課題のひとつ
だったのだが、距離の構成から話が進んでいて、助かった。

 なんか、これじゃ大学1年生と変わらないな、という気がしない
でもないが、緻密な論理構成に耐え抜くには、特に実例が少ない
分野は、色々見て回らなければいけないことが多いと思われ。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2、パート3、パート6、パート7。
正答率は、パート2が5/10、パート3が6/10、
パート6が6/10で、パート7が8/11。パート2、
パート3については、この後、PBSで45分間だが鍛え
なおす算段。やっぱり、教材のレベルを上げた時、まず
下がるのがパート2、辛うじて持ちこたえるのがパート7
といった構造は変わらず。

 伊検対策は大過去。近過去、半過去で明示されていれば、
話はスムーズだが、色々あるだろうな、と想像。まあ、基本
のひとつなので、じっくり固めていく。

 明日もがんばろう。

 では。

後1日。

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 1/9(月)は休日出勤。成人の日と言えば 1/15 のイメージが
強いが、お構いなし。従いまして、1/9(月)、1/10(火)の
2日間、勉強時間が確保できず、記事の投稿をお休みさせて
いただきます。

 臨時の話なので、これが終われば、春までは休載なしで、
毎日更新可能な運びです。春・夏・冬の出来事と言えば、
皆様、いろいろな思い出があると思われますが、僕に
とっては苦みが混じってるかな。

 今日は図書館に予約していた本が届いた日。2冊借りてきた
ものの、辛うじて1時間ほど読む時間がつくれた。あと2時間
あれば、読み終えれるが、ロシア人が外国人を評価する際の
ポイントに、原理・原則を貫く意見であり、ブレがない、といった
ことが挙げられる、といったあたりの記述から、考える時間が
増え始める。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2とパート5。正答率は、パート2が
11/20で、パート5が12/20。衛星は2本聞いた
ものの、PBSが溜まってる。これを、この土日月に消化する
予定だったが、まずは慣れること、そこに主眼をおきたい。
正答率の低下は、900シリーズの連続演習が原因なの
だろうか。知識...これも大きいか。

 伊検対策はダイアローグ。実は、教材を追加発注した。
イタリア語聴き取りトレーニング、どれほどのレベルなのか、
聞いてみないことには分からないが、2月から投入すれば、
本試験に間に合うだろうか。アマゾンのレビューでは検定用
と評価されていたような記憶があるのだが...。

 明日もがんばろう。

 では。

 なんか叔父さんくさいタイトルになったが、昨日も
寝る前に、録画しておいたCNNを見ようと努力はして
いたのだが、1本目(日本時間、午前11時15分だから
向こうのプライムタイムに該当するニュース)でダウン。

 2本目(日本時間、午後3時15分、向こうの午前1時)
は目を閉じて、音を聞くので精一杯といった状況だった。
実際はワールドニュースアワーも含めれば、その数は
増えるのだろうが、これくらいのノルマしか課す事が
できない。まだ序の口なので、今後に期待。

 ただ聞くだけでは勉強にならないので、ジム・レーラー
のスクリプトを参照にしながら(これ、字幕のタイミングが
3テンポくらい遅れているから、一種、瞬間暗記コンテスト
のような感もあるが)噛り付いていきたいところ。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート1とパート7。正答率は、パート1が
12/20で、パート7が9/10。パート7で満点を逃す経験
が増えてきた、が、それほど追い詰められているわけでは
ないので、理由を確認して未知語の復習をして終了、と
いった流れ。来月のTOEFLはこうはいかないだろうな。

 伊検対策は半過去。正答率は、適語補充が6/7、
和訳が4/5、近過去と半過去の選択が8/12で、
伊作文が3/5。実は、この作文に力を入れ始めた。
基本的な言い回しのはずなので、おつりもあること
だろう。(希望的観測か...でも、いいんだい)

 明日もがんばろう。

 では。

明日から仕事モード。

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 この連休中も、意識の中から「時間」といったものが離れ
なかった。何かに追われて、次へ。それが束縛なら真っ平
ゴメンだが、揺り動かすための原動力になっている気がして
いる。じゃあ、追い込みをかけるものとは一体、何なのか。
条件反射的な逼迫感か。

 今年こそは、といったものがなく、ライフワークをこなして
いくことに達成感を覚える心構えは、マズイかもしれないが、
改め、新年の意味づけといった作業をしていくことは大切な
ことかもしれないが、区切りを共有することより、区切りを
いつでも作れる態勢にしておく方がフットワークが軽くなる
気がする。

 ここまでの話で、うん?、と思われる方がいらっしゃると思うが、
どうでもいいことは山ほどあり、大事なことに時間をかける、これ
間違ってはいないのだが、人が大事だ、と言っていることに
時間をかけて、それは、もちろんそれなりの背景があることは
重々承知だが、やっぱり1から10まで納得がいかなければ、
話は前に進まないよな、という気がしないでもない。

 それでも話は勝手に前に進んでしまうもので、それが、今
置かれている現状か、と認識している。乱筆ごめん。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
12/20で、パート7が8/12。話の中身を正確に把握
する、この訓練をこれまで積んで来たわけだが、まだまだ
の域かな。

 伊検対策は直説法半過去。形式は大丈夫。考え方の
大枠が合っているかは、4日後の演習で試す。そろそろ
願書の提出をいつにするか、考えなければいけない
のだが、1/15(日)に丸善で済まそうか、まあいいさ。

 明日もがんばろう。

 では。

6連休、パート4。

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 今日は、手間取る要因を2つ抱え、2.5hのビハインドを
取り戻せなく、現在に至る。忙しいときに限って、別に
やりたいことが出てきてしまうことが多く、つい寄り道を
してしまう。

 連休の山を 1/1(日)においていたので、峠は越えた。
しかし、公約であった昨年の試験結果のまとめは、未だ
完成せず。費用対効果でまとめるべきか、需給バランス
でまとめるべきか、クロス表でもつくってみるか、色々
考えてはみたが、素朴に数字を並べて、感じたことでも
綴って行くのがいいかな。

 実はプライマリ&セカンダリDNSの変更に着手したのが、
6時間前のことだが、解除と登録の同時進行は、予期せぬ
事態を生むことに気付く。

 普通、アドレスにホスト名を入力すると、対応するサイトに
繋がる。ここでリロードした時に、新しく登録したサイトの表示
に切り替わる現象が起こる、ということは、IPアドレスを 2重
登録することは往々にしてあり、プライマリが優先されるはず
だが、古いほうが優先されるのか、そのあたりのメカニズム
は更なる調査が必要なのだろうか。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート7。正答率は、パート3が
13/20で、パート7が8/11。パート3、5秒で2つ
の設問に解答するのは、思ったより大変。つまり、解答の
時間は、ダイアローグが展開されている最中に設定されて
いるであろうから、即答する訓練にはなる。

 伊検対策はダイアローグ。時制でうろたえる必要がない、
と言えば、聞こえはいいが、要は、基本の反復。ここを
どう固めて、どこに羽を伸ばしていくかが、今後の楽しみ
のひとつ。

 明日もがんばろう。

 では。

6連休、パート3。

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 これまで 4.5~6hかかっていた作業が、4h以内に終わる
ようになる。量産体制も近いが、後 2ヶ月もつのだろうか。
2月の予定と言えば、2/26(日)に茅場町ぐらい。

 最近の夜食は、リンゴ尽くし。お腹に溜まって、健康によい
ものと言ったら、こんな感じになった。海苔で包んだ餅も、
ご馳走の部類かな。とにかく、米を食べたい、との思いが
ふつふつと涌いてくる時間帯といったものがある。

 今日は元旦。だからと言って、何かが変わることもなく、
日々のメニューをこなしていく。華がないな、と感じる時も
あるが、そんなこともあるのだろう、よくあることだ。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2、パート3とパート7。正答率は、
パート2が5/10、パート3が7/10で、パート7が
5/11。要求される語彙の水準がパート7の正答率を
下げる結果に。ただよく見かける語だけに、あと一歩の
詰めで、もたついている感あり。

 伊検対策は直説法近過去、essere型。正答率は、語形変化
が7/8、書き換えその1が2/4で書き換えその2が3/3。
再帰動詞はいい。自他混合の形式で躓いている。ここも
もう少し練習して慣れる必要あり。

 明日もがんばろう。

 では。

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  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
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