December 2005アーカイブ

6連休、パート2。

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 原稿起しに 1.5~2h、タイピングに 2.5~3h、編集に 0.5~1h、
トータルで 4.5~6h かかるのは、手馴れぬ作業だからだろうか。
それでも今日のノルマは達成できた。

 第120回 TOEICの受験票が郵送される。それから 6時間後、
ペリカン便にのってカレンダーが到着。早速、飾りつけに入る。
ちなみに、1度でも、日通関連の企業で就職→退職したら、
2度と、それがドライバーとしての仕事であっても雇用される
ことはない、との内規がある、と、日通商事で働く友人が言って
いたことを思い出す。どうでもいい話だが、その背景は大体想像
できる。たぶん離職率が高いのだろう。どんな職場だ?

 僕の業界は、そのあたり融通が利く企業が多かったので、
片道切符を渡されて...といった世知辛さを感じさせない
温情経営とでも言うのだろうか。

 一年の最後に、今年の試験結果をおさらいする、と言った
ことがあったが、あれは元旦にやろう、と訂正する。
テーブルを書くコードを調べてから、記事を書いた方が
見やすいだろう、との、現在 HTML勉強中の由。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2とパート5。正答率は、パート2が
13/20で、パート5が8/11。ダブルアップ形式のため、
必然的に2問目の正答率が上がるか、といったら、聞けても
解けない設問が、つまりこの捩れを解消することができれば、
パート2の飛躍が見込まれる。

 伊検対策は直説法近過去。essere型については、仏語の
枠組みと変わらない。だから異なる点に注意しながら、
要所要所を押さえていく。

 明日もがんばろう。

 では。

6連休、パート1。

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 年末年始らしいこともなく、今後は原稿 9本上げることを
目標にしている。リミットは 1/3(火)。そんな事情を忘れたく、
今日は武蔵野線に乗って松戸へ出向く。

 やっぱ電車の中、空いてた。そうは言っても、仕事帰り組も
ちらほらしていて、混然とした状態。正味4時間ほどの旅をした
感覚で帰途に着く。

 11月から始めた Word SmartⅠ・ⅡのCDも 9枚目の中盤に
差し掛かる。実質 5日で 1枚だから、1/13には 1周目完了か。
これの良さは、未知語の世界に耐え抜きながらも、その音を
リテンションする訓練には繋がるが、だから PBS、CNNを見た
ときに、それほど拒否反応が出なかったのだが、そのPBSも
年末休暇に入ってしまったようだ。この時期、CNNは 1日1本
だっけ?

 Kaplan Word Power と 550+ 、こっちも聞き込んでおかないと
いけないから、こんなことなら Verbal Advantage でも始めたほうが
いいのかもしれないが、数十回といった単位で聞かないと、身に
つかないのは経験済み。つまり、高望みには苦労が付きまとう、
といった感じかな。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート1とパート7。正答率は、パート1が
14/20で、パート7が19/20。やはり、900本の
効果はあるようだ。ただ、ものによって、難易度に差があり
すぎかもしれない。後、16日後に第120回、ラッシュを
駆けたいところ。

 伊検対策はダイアローグ。過去問 3年分を 4週間で終わら
せることができれば、ダブル合格可能な圏内に入るかな、
と想像している。計、12回分の試験に24日かける。すると、
2/14(火)までに基礎体力を付けておく必要あり。どう
だろう。

 明日もがんばろう。

 では。

御用納め。

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 Vasily Kandinsky と Ton Schulten で最後まで迷った。
カンディンスキーはロシアの抽象画家で、シュルテンは
ドイツの画家。今年のカレンダーは、どっちで行こうか
悩み、後者を選択。

 カンディンスキーには、幾何学的な美意識を感じたが、
シュルテンには、牧歌的な色調の美を感じ、結局、ほのぼの
とした1年にしたい、との思いから、注文に至る。

 サイズが 90cm×60cm らしいが、すぐ慣れるだろう。
ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
10/20で、パート7が11/20。トータルで、L が
48/100で、R が63/100、111/200と
いった結果は善戦したほうではなかろうか。模試によるが、
この水準の問題を、この5倍は解きたいところ。

 CNN、仕事帰りに見る分には長続きしそう。ただ、35%の理解、
といった指摘は当たっているようだ。60%にどうもっていくか、
考え中。

 伊検対策は直説法近過去。正答率は、書き換えが6/6、
語形変化その1が6/6で、語形変化その2が3/3。
久しぶりのパーフェクト、この調子を維持したい。

 明日もがんばろう。

 では。

3連休、パート3。

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 原稿を書き上げたはいいが、インクが切れ掛かる。普段は、
ストックを常備しているのだが、年末、今から注文して、年内
に届くのだろうか。

 ところで今日は何もしない日と決めていた。そうは言っても、
髪切って、カレンダー、インクの価格を調査しておこう、ぐらい
のことは考えている。

 明日以降3日間 12/26(月)27(火)28(水)はブログの連載を
休載させていただきます。12/29(木)~1/3(火)にかけては、
再開しますが、1/4(水) 5(木) 6(金)にかけては、また休載
させていただきます。

 以前、休載するなら、タイトルバナーのところに分かりやすく
明示せよ、とのご意見を頂戴したことがありましたが、今、
バナーのデザインの変更を考えていて、それがうまくいけば、
全て解決できるかもしれません。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート7。正答率は、パート3が
12/20で、パート7が14/20。リスニングについては、
BSの PBS、ABC、CNN おそらく PBS中心で慣らしていく、
と思うが、1日45分でいいから、聞き続ける(見続ける?)
努力をしていかないと、抜本的解決にならないかな、といった
結論に達しつつある。

 伊検対策は直説法近過去。自動詞で avere を用いる dormir、
lavorare、telefonare を確認して、3人称の人称代名詞がきた
ときの過去分詞の活用を押さえれば、後は不規則活用を復習
するだけかな。

 明日もがんばろう。

 では。

3連休、パート2。

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 今の感想。腹が...。一晩、チーズと煎餅のみでしのぐ、
というのも無理があった。最低限、ハムの挟まったサンドイッチ
がないと、でも、卵と御握りくらい用意しておいた方がよかった
のかもしれない。

 こういう日は早く寝よう、と考えるに至る。でもやっぱ、
 買出しに行って来るか。
               ↓
             (食事中)
               ↓
              再開

 外は寒かった。歩いて2分のところにセブンがあるのが幸い
だった。米を食べたい、この心1つで、もっとも、安くすませる、
といった条件をつけながら、至福のひとときを経過。久しぶりの
中華丼(350円)也。

 今日もくだらないことを書いてしまった気がしないでもないが、
ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2、パート3とパート6。正答率は、
パート2が4/10、パート3が6/10で、パート6が
11/20。考えるべきポイントがずれている、という
のは、この教材のレベルが高い、ということなんだろうが、
遮二無二やるしかない状況なんだろう。

 伊検対策はダイアローグ。活字で理解するのと、音声で
理解するのを、音読で代用しているのだが、この音読の
発音が間違っていたら、聞き取りで足切りにあうこと必至。
2月に入ってから、CDを聴き込むか。

 明日もがんばろう。

 では。

3連休、パート1。

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 この連休中に予約でも取れれば、髪でも切りに行こうか、
と考えている。昔は、クセッ毛はなかったのだが、
しばらくパーマをかけていた時代があり、その頃の名残か、
後ろ髪が妙に跳ねることがある。(←たぶん寝癖だろう)

 今に至っては、コストを追求しているわけでもないの
だが、カットのみ。とにかく、頭を洗うのが楽だ、乾かす
のも楽だ、と、いい事が多いことを悟ったわけでもないが、
他に費やすべきことが沢山でてきてしまった、といった
ことが背景にあたるんだろうか。何か説得力のない文章に
なってしまった感もあるが。

 どうでもいいことを、つらつら書いてしまった気がしない
でもないが、当然、仕事も溜まっている。大物 2本を
仕上げることを目標にしているのだが、今日明日で目処を
立てたいところ。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2とパート5。正答率は、パート2が
6/20(えっ!)で、パート5が15/20。パート2、
長いセンテンス、6~8秒前後の筋を追いきれていない。
集中力を切らさないことが鍵になるのだろうが、後手
に回った時のリスほど厄介なものはない。

 伊検対策は使役・放任・知覚動詞。正答率は、書き換え
その1が6/10、書き換えその2が4/4、伊作文
その1が0/3で、伊作文その2が1/3。やっぱ
正確な知識に裏打ちされていないと作文は太刀打ち
しがたいものがある。といってもスペルが問題に
なっているわけでなく、語順が間違いの原因に
なっていることを突き止めたので、今後に生かすのみ。

 明日もがんばろう。

 では。

 仕事のことではない。ブログの連載のこと。毎日つける様には
していたが、急遽 12/22(木)から冬の陣が始まってしまい、
明日、勉強にとれる時間がなさそうだから。

 だから 12/22(木)26(月)27(火)28(水)の4日間が年内の
休載予定になるかな。最近、朝の気温が 2~3℃らしいから、
目覚めのコーヒー&お茶をホットに変えようか、と考えている。
( ← 今でも結構寒いのだが、冷たいコーヒー&お茶で気合を
入れ直していた)

 ということで、原稿を1部追加して作成せねばならないことに
気付く。12/23~25は、それで手一杯。 あぁ、なんて段取りが
悪いんだ、と振り返ることもあるが、年末らしいと言えば、
そんなもの。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート1とパート5。正答率は、パート1が
10/20で、パート5が13/20。これやるだけで 1.5h
かかったよ。この教材はあたりだ。ただ、いいといった感触と
結果が結びつかなければ、皆様に紹介できるものでもないので、
この 900用の教材を 10冊くらいこなした段階で結果報告させて
いただきます。

 伊検対策は使役・放任・知覚動詞。 farsi と lasciarsi が
自・他で訳し方が慣用的に変わってくる(当然か)ところ
を乗り越えれば、この章のヤマは超えたも同然。色々あった
けど、明後日の問題演習で確認していけば、問題はないかな。

 明日もがんばろう。

 では。

第119回TOEIC経過報告。

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 昨日の正午すぎ、webで結果が閲覧可能になる。青い封筒は
12/26(月)以降、到着するような気配。(←第118回がそんな
感じだった。千葉県って田舎?)

       目 標      現 実       達成度    
 1 リスニング375~ 385  ○ 
 2 リーディング 375~395
 3 トータル800~780×
 4 ランク90~88.5×

 目標を 800~においた場合、L 400~、R 400~を目標に
掲げないとそう簡単に突破できないな、と感じた。Lで
15ポイント上昇し、Rで 15ポイント下降する、結果±0という
のは、それほど有り難味を感じない。

 このテスト、受験するたびに自己ベストを更新している時期は、
受験回数が増加するが、一度達成したスコアを別の回で達成
しても、それほど面白みはないので、この程度要求されているから、
ここまでは頑張ろう、と線引きをしないといけないのだが、その数字
が指すものは、英検 1級レベル? TOEFL 260~? それとも、研究員
としての嗜み程度?と、まあ不明確な話に繋がってしまう可能性大。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
6/10で、パート7が19/20。パート4は、個々の
パッセージにつき完答できたものが1つもなかった。狙って
満点取るためには、部分の完成と、全体の底上げといった
2つの準備が必要だ、と思うのだが、まあ、追々やっていこう。

 伊検対策はダイアローグ。ne と ci の区別もおぼろげながら
できるようになってきたが、まだまだこれから。音声教材を、
この教材終了後に投入予定だが、未知語を耳から先に入れて、
イメージを形成してから、目から入れる、といった手もあるな、
と勝手なことを考えている。でも、このやり方は英語だから
やれる手であって、イタリア語にそこまでの力はあるのだろうか。

 明日もがんばろう。

 では。

回復の兆し。

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 休みはいい。年賀状も全て書き終えたし、そう、1から
書き上げるのも、それはそれで凝っていていいな、とも
思うが、最近はメーカーサイトの支援であっさり片付いて
しまうので、ここに代表的なものを取り上げる。

 1 エプソン
   http://www.i-love-epson.co.jp/printown/
 # 僕のプリンターがここのため、利用。製品を購入して
   いなくても登録さえ済ませば、年賀状ソフトと素材の
   利用可。

 2 キヤノン
   http://cp.c-ij.com/japan/
 # ここも、製品を購入していなくても、登録なしで、素材
   等をダウンロードできる模様。

 ソフトウェア、雑誌でもいいんだろうが、無料で、ぱっぱと
済ませたい人には、ここいらから手を広げていけば、参考に
なるのでは、と思い引用しました。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3、パート5とパート6。正答率は、
パート3が9/15、パート5が17/20で、パート6が
8/10。筆記は9割狙っていたんだけど、そう簡単に
とらしてくれなかった。リスは難しめの本でも、
パート3、4あたりから上向きになることが多いので、
それほど悲観していなかった。

 伊検対策は代名詞的小辞。正答率は、空欄補充その1
が5/8、空欄補充その2が4/7で、書き換えが
5/5。 ne と ci の区別でぼろぼろに崩れるが、
多くの例文に触れることで規則性を確立していきたい。

 明日もがんばろう。

 では。

休暇、パート2。

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 全然、休日にならなかった。午前・午後ともに時間に追われて
しまった。明日こそは、全てを忘れてリフレッシュしたいところ。
結局、原稿も負担だったけど、つまり椅子とモニタの高さを最適
な位置に調整していなくて、肩がこってしまった。

 贅沢して、リクライニング・チェアでも買おうかな。まだ若い
はず、なので、こんな肩こり一晩で直るだろう、と期待する。
実は、今現在進んでいる、つまり終わってない作業もあって、
英検のリスとスピーチを、CDからカセットに延々ダビングし
続けること 10時間。何やってんだろうな、という気がしなくも
ない。カセット、卒業しようかな。

 ところで今日はヨドバシに行く。久しぶりの電気屋はいい、
と改めて思う。プリンタのインクカートリッジがリサイクル
されていて価格も安めに設定されていたことに気付く。来月
の給料と相談しながら、纏め買いする予定。

 帰り際に、くまざわ書店によって、欲しい本のチェック。
候補が複数あり、今すぐに買えるものではなかったが、1月
以降、吟味に吟味を重ねて、断念することもあるかな。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2とパート5&6。正答率は、
パート2が6/15で、パート5&6が9/19。
ぼろぼろの出来だが、納得のいく結果のため、
それほど気にしてはいない。これぐらいの方が、
1/15に向けて気合が入る、かな?

 伊検対策は代名詞的小辞。ne と ci の使い分けを
もっと理解する必要があるのだが、それはこの2日間
で集中突破。たぶんダイアローグのころには、慣れて
いることだろう。

 明日もがんばろう。

 では。

休暇。

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 今月は 12/23(金)~25(日)と 12/29(木)~31(土)が連休
にあたるのだが、これを確保するだけでも、結構な交渉と忍耐が
必要だった。休暇を取る為の原則といったものも忘れてはいない
が、裁量のきく時間の確保は重要か。

 明日はメディカル・チェックと原稿1本仕上げる計画。去年、
追い込みの時期に風邪を引き、つらい思いをしたから、今年は
その二の舞は避ける。だって、伊検の当日に38℃の熱だす
なんて、めぐり合わせというものは残酷なものなのだろう。

 この冬のリサーチのテーマを何にしようか、そろそろ
考えなければいけないのだが、トポロジーでも徹底的に
追求しようかな。体系だてられていない知識を1つの
主観のもとに再構築するなんて言い始めたら、役に
立たないことはするな、と言われそうなので、遊び
気分で進める予定。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート1とパート5&6。正答率は、
パート1が5/10で、パート5&6が14/22。
「200点 up」から「900点突破」に移行すると、
スムーズに進むことが判明。問題と解説の分量も適量か。

 伊検対策はダイアローグ。ここは知識を吸収する場に
しているので、知りたいことが活字になってる、といった
状態で、順調そのもの。来年、いい結果でるだろうか。

 明日もがんばろう。

 では。

週末の予定。

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 この連休は久しぶりに試験がない。しかし、開放感に溢れて
いるか、と言われても、1/15(TOEIC) 2/26(TOEFL) 3/12
(伊検) 3/26(TOEIC)を睨んで、教材の発注から予算の
都合まで考えると、まだ休みたくない。

 成果をどこにおくかも考えないといけないのだが、やって
みなければ分からないことも多く、とくにリスニングは手探り
の中進めていることが多いのが現実。

 また語学で一応の目処が立つまでは、このペースでいい
のだろうが、その後の専門との連携も考えると、早めに
結果を出さないといけないだろう。この連携の指すものが、
僕の一番のターゲットなのだが、焦ることはするまい。
絶対、じっくり行くつもり。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、
パート4が5/5で、パート7が7/10。パート7で
取りこぼしをなくすことが、第120回へ向けての目標の1つ
だが、その前に、この 860用の模試の正答率が、L・R
ともに 68%に止まる。明日からは 900用の模試に移行。

 伊検対策は si 。正答率は、書き換えのその1が7/10、
書き換えのその2が1/3で、語形変化は8/8。同じ
パターンの誤答が見受けられたので、次回に繰り返すことは
するまい。

 明日もがんばろう。

 では。

またまた休憩、パート3。

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 来年のカレンダー、1月になっても注文可能なようだが、
12/26 に申し込んで年内に届くのだろうか。数字と曜日が
あればいいといった見方もあるが、季節の移り変わりを、
写真じゃなく絵で感じたいといった希望から。

 原稿は大物1本、小物5本を 12/26(日)までに仕上げる
予定。そうすれば年末年始に小物を12本くらい打ち込んで、
需要に合った商品の供給体制を整えることになる模様。

 休みたいのは山々だが、働けるときに働いとかないと、
初期投資に必要な数々の材料を手にできない、といった
経済的要因が大きい。

 ちなみに、テキスト・ブック的な経済学は苦手で、色々、
あーでもない、こーでもない、と悩んでいたのは10年
くらい前のこと。一橋の院がこの出題傾向だったのを
覚えているが、ファイナンスを扱ってる研究科が華やか
だったような。

 そう、若田部先生が「僕の前で2度とミクロ経済学が
苦手だ、などと言うなー」と中国からの留学生を叱っていた
光景を思い出してしまった。いい先生なのだが...。
当時は助教授だったからな、それも関係しているのかな。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3、パート5とパート6。正答率は、
パート3が6/7、パート5が8/10でパート6が2/5。
パート6、2択で揺れること多し。次回に繋げたい。

 伊検対策は si 。非人称主語の意味は限定されているが、
補語の位置に形容詞がくるとき、男性複数に統一される
といったことに始まり、非人称構文で接続法を用いること
くらいまで体系だてる。

 明日もがんばろう。

 では。

またまた休憩、パート2。

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 今月も、切り詰めて生活していこう、と心する。年の瀬を
迎え、明るい材料はないものか、と考えるのだが、唯一、
自由な時間が確保できる(12/26~28を除く)といったこと
くらい。

 休日はあってないような状況がしばらく続くので、3月に
なったら羽を伸ばすさ。読みたい本がない、といった環境も
寂しいので、もちろん専門は抜きにしてのことだが、たぶん
小説の類はペーパーバックも含めて、一生縁がないの
だろう。

 あ、でも例外がひとつあった。あれは読みたいな。
出版されるのが来年だから、もうしばらく辛抱が必要か。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策は、パート1、パート2とパート7。正答率は、
パート1が3/5、パート2が3/8でパート7が12/14。
Lが乱高下する。物量作戦の一環で、BSを組み込もうか、
でも今の状態でどの程度ついていけるのか、と物怖じして
いるところ。踏ん切りをつけて邁進できるのか。

 伊検対策はダイアローグ。入り組んだ構文が登場しよう
はずもなく、気楽に今日も続く。あるべき姿といったものは
こんな感じなのだが、教材の追加を考え始める。

 明日もがんばろう。

 では。

またまた休憩。

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 目標を絞り込んで後悔する、といった場面を何度となく経験して
きた。だから、やれることは全部やろう、と思い、本当に全部に
手を付け始めたら、時間がなくなった。自業自得だろうか。

 2006/03/12 を過ぎる頃から、どうしようか、と思い悩む暇も
なく..まあでも、先のことはその時になってから考えた方が
よい結果に繋がりそうな気がする。

 年賀状、どんなイラストにしようかな、と、選ぶだけという
のも、情がこもっていない気がするが、昔は手書きで手間隙
かけて書き上げていたのだが、枚数が増えると、そうは言って
られなくなるのだろう。

 来週の日曜には書き上げよう、と決意。でも、原稿があるん
だよな。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4、パート5とパート6。正答率は、
パート4が12/16、パート5が7/8でパート6が
7/9。このTOEICも 2006/05/28 までは今の感じでいくが、
それ以降は英検とTOEFLに移行。実際、受け続けるのは、
7月が最後になる模様。結果、出るかな。

 伊検対策は再帰動詞。正答率は、表の完成が15/15、
再帰動詞の活用が10/10で再帰代名詞の変化が5/6。
~seneで躓く。i → e か。

 明日もがんばろう。

 では。

TS270085 11/13(日)に引き続いての
水道橋。午前に松戸で旅券の交付を
受け、午後は試験。その後、三省堂
で調べ物をしてから、予約して
あった本を、秋葉原の書泉で購入。

 千葉以外は全部徒歩で済ませること
ができたのが幸いだった。とはいえ、
午前中は一切、水をとらなかったから、まあ、我慢の時間帯が
続くことになった。なぜ神保町のグランデを使わなかったか、
というと、品揃えが違うから。大学時代はお世話になったが、
最近は環境が変わったから。

 サンプル・テスト。セクションⅠが語彙・文法の100問、
セクションⅡが語彙・文法の24問、そしてリスニングが
20問といった構成だった。セクションⅠとⅡを合わせて
100分で解き、リスニングを20分で解くといった配分
だったが、時間は余る。

 前後左右、寝込む人が出現していたが、僕は60分で
124問解き切り、8分でリスニングの先読み、そして
残り30分で、80問ほど見直しと訂正を加えていたら、
時間切れ。

 ちなみに問題の番号はB1だったかな。Aが1級組、
Cが2級組、おそらくDは準2組ではないだろうか、
と想像している。つまり来年の10月に英検を受け、
またサンプル・テストが実施されるとしたら、A1
~?の問題にあたることになる。

 問題のレベルだが、確実に分かる問題(つまり4択の
違いが全て把握できる)が60%、消去法で分かる
(つまり3つまで選択肢が把握でき、そこから類推)
が20%、決め打ち(つまり1~2つしか選択肢が分から
ないが、そこが合致)が10%といった具合だった。

 初見時には難しく感じたが、見直しをするにつれて、
違いがより明確になる、といった印象。とにかく最初は
量に圧倒されて、スピード重視で臨んだため、全文を
完璧に読み切らず、進めていった。

 これは英検のTOEIC化を連想させる。パート5から
簡単な文法問題を除いたのが、このセクションⅠ・Ⅱだった
から。リスニングにはついては全くついていけなかった。
60%の理解で設問を解け、と言っても、無理がある
ように、鍵になる語を聞き落としていたら、そこで
アウト。

 一昨日、独検の結果が届く。合格しているとオレンジの封筒で、
不合格だと茶封筒というのが、まあドライだな。通知内容も
さばさばしていて、合否 1、得点 80.67 最低点 60.00、
(150点満点を 100に換算)、一方、来年 6月再挑戦する級は、
合否 2、得点 42.38 最低点 61.59、(151点満点を100点
に換算)、といった通知が住所と氏名の横に印刷されている
のみ。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3、パート5とパート6。正答率は、
パート3が7/12、パート5が11/12でパート6が
8/10。この正答率に不安になることも多く、900対策
の本をこの1週間で2冊追加する。年内にどこまでできるか
が、1月の成果に繋がるだろう。

 伊検対策は再帰動詞。IMEで設定すればいいのだろうが、「再帰
動詞」で「再起動し」が出てきたときには、まあ、そういうことだ。
直目を直接補語といったり、間目を間接補語といったり、といった
文法用語の復習もしているので、やっぱり基礎固めの時期なんだな、
とマイ・ペースを貫く。

 明日もがんばろう。

 では。

 明日 12/11(日)はサンプル・テスト。問題は持ち帰れないので、
大雑把な構成と要求されている考え方の2点を把握してくるつもり。
サンプリングの理論は面白いけど、実際、統計学というのは、役に
立ってこそ意義があるのであって、データ三昧の日々を送らないと、
つまり理論だけでは認めてもらえない、といった話を思い出す。

 調子は上々。リスニングもこのレベルなら問題ないだろうが、
実際どこまで聞けて、彼らの思考の枠組みを理解しながらも、
その制約下で、浮かんだアイデアをどう表現できるか、といった
ことが大変なんだろうな、と想像する。

 自由の獲得の難しさを改めて考え直すのだが、大枠を優先し
つまらない話をする人間の数が、これまで会った人の大半を
占めていた現実があり、つまり大枠に対しては責任が生じるが、
話の陳腐さ加減には責任が生じない、といった、まあ少々大口
叩いているかな、と思わずにはいられない面もあるが、これは
どうでもいいことかもしれない。

 だから、明日は東葛飾の旅券所によって、その後水道橋で
テスト、それから御茶ノ水まで歩いて情報の確認と本の下見、
といった感じで1日が過ぎていくことだろう。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート2、パート5とパート6。正答率は、
パート2が15/18、パート5が13/14でパート6
が10/12。 860 と謳っている割には簡単なので、
やっぱ、あれをやるしかないのか、と覚悟する。あれって
何? と思われた方への説明は、よい結果が出次第、報告
させていただきます。

 ここで、説明してこなかったことを 1つ。英検の準1対策
だけど、形式が変わって、よい教材がない、と以前ぼやいて
いたけど、あのときパート3対策で使ったのが、旺文社の
Daily 30日間といったシリーズ。これと Daily 10日間で2次
対策もカバー可。+αは、様々な本があるので割愛。

 伊検対策はダイアローグ。このあたりが、一番気ままにできて、
お気楽。復習中心だから、そうなんだろうけど、無理してもう1つ
級を上げたら、それは避けたい状況かな。そのあたりはいずれ。

 明日もがんばろう。

 では。

 1/15(日)まで 5週間だが、年末年始でなく、所用で 1週間ほど
仕事に専念しないと乗り切れない時期があるため、実質 4週間、
勉強できる計算。

 1週間で 1冊こなしていくペースをノルマにしたため(← とは
言っても、 1日あたり 30~40題くらいしかやってないのだが
...)、4冊できる見通し。今回は模試を使わない。860用
900用の対策本を片っ端からやる。古い本と新しい本を織り
交ぜて進めていく。

 アマゾンの書評を見ていたら、900用のリスニングの材料が
いくつか見つかる。このスコアは、まだ眺めることしか
できない立場だが、流れといったものも作用するときがある。
でも、運で乗り切る、と言うのは勘弁かな。

 2006年3月から、勉強の話でなく、もうちょっと嗜好の入った
日常生活に話題を転換できるのだが、ちょっと込み入った事情を
抱えてしまい、後 4ヶ月ほど、窮屈さを感じていはいるのだが、
隙のない話題の連続で読者の皆様に、迷惑をかけるのかもしれない。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート1、パート5とパート6。正答率は、
パート1が10/16、パート5が9/11で、パート6
が6/7。教材を変えただけで、こうも変わるものか、
と思う時があるが、まだ助走の段階。パート1、聞こえて、
解けない、といった、つまり捉え方の問題を克服しないと、
先に繋がらない。

 伊検対策は間接目的語人称代名詞。正答率は、一覧表の完成が
16/16、書き換えが7/7で、適語補充が5/5。やっぱ、
すべて◎、といった日は、何かいいことないかな、と考えて
しまいがちになる。気をつけよう。

 明日もがんばろう。

 では。

ちょっと休むか。

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 このペースを維持すれば、結果がついてくるのは
時間の問題だろう、と楽観視するところもあるのだが、
その時間とは、1年なのか5年なのか、さっぱり
分からない。

 だから、と言う訳でもないが、現状維持を目標に
気ままにやる。さしあたり 12/11(日)のサンプル
テストで、受験者平均+25 あたりが出てくれれば、
つまり正答率 80~90%前後で合格ラインかな、
と勝手に目標を設定している。

 じゃあ、いつになったら、テストを忘れることができるのか、
5~10年くらい無理っぽいので、しばらくは、この生活かな。
だから、無駄のない生活を心がけないともたない。

 この1週間に感じたこと。何故、物理・化学の配布資料
を探すのに苦労し、酸化・還元の専門家にならなければ
いけなかったのか。たぶん、こんな話が、これからも
しょっちゅう来るんだろうな。鋭意努力します。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
9/10で、パート7が8/9。昨日を境に、パート4で満点を
連発し始める兆候が垣間見えたが、好調の波は今日も
続く。その理由を早急に分析する必要あり。

 伊検対策は間接目的語人称代名詞。gli と le のケースが、
直目と異なるだけ。不定詞の補語は問題ないか。主語の
位置はまだ戸惑いがあるが、3月までには慣れるさ。

 明日もがんばろう。

 では。

 12月中に3冊くらい問題集がこなせそうなので、
ペースとしてはのんびりしているのだが、1月に
向けていかに加速させるか、思案中。

 予定が詰まると逃げ出したくなるので、適当に
息抜きを挟んだほうがいいのだろうが、まあ、
緊張感は 11/2(水)以来1ヶ月以上続いている。

 たぶん最後の試験を通過するまで、こんな
抑圧感をかかえていくのだろうが、今は仕込み
の段階。やることはたくさん。

 2006/10/15を目標に、とは言っても、2次対策を
忘れずに、進めていくことが重要だ、と分かったので、
このあたりのデザインは 2006/01/01に決定する
つもり。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
11/11で、パート7が5/11。メディアがテーマになった
途端、下降傾向。弱点になっている専門分野が浮き彫りに
なるだけでもいいか、と考え直す。

 伊検対策はダイアローグ。このあたりマイペースで進む
のがありがたいが、いつ頃から聞き取りの練習をしようか、
と考えている。ただ時期が 3月だから、不安はなし。

 明日もがんばろう。

 では。

 今月の連休は 12/23・24・25と 12/29・30・31。
気晴らしに出かけるとしても、12/29(木)くらいだが、
たぶん疲労で、30(金)にずれ込みそう。

 860シリーズもいいのだが、背伸びして 900シリーズ
で追い討ちをかけて、1/15(日)に臨もうとしている。

 リスは Word Smart Ⅱの 1枚目後半に進む。1週間に
90min のカセット 1本聴き込むペースだから、正確には
5日でこの分量なんだけど、圧倒的に量が足りない。

 語彙は Basic Word Listの半分くらいまで読み進める。
Synonym Test、Comprehensive Testには手をつけず。
7~8割定着した段階で、落ち葉拾いに精を出せばいい
かな、と考えている。

 精神的に追い詰められた状況で勉強するのは、よくない
ことだと分かっているのだが、そうでもしないと、やろうと
しない面もあり、どうなんだろうか。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
5/10で、パート7が8/10。ここ最近、数字の低下に
注意を注いでいないのは、だらけているせいなのだろうか。

 伊検対策は直接目的語人称代名詞。正答率は、一覧表の
完成が14/14、応答文作成が3/6で、書き換えが4/5。
このあたりは楽しみながら進めている感もあり、こんなときが
あってもいいかな、と考える。

 明日もがんばろう。

 では。

ハードな1週間。

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 今週から予定が 1.3倍に膨れ上がり、皺寄せが
睡眠にきてしまう。1週間限定、との話にしたのだが、
これが冬まで続くようじゃ、体がもたない。

 さらに読解の素材に、ストレスをかなり感じるものを
加え始めたので、それは 1つ文を読むたびに「はぁー」
2つ文を読むたびに「はぁー」と溜息がでてしまう。

 原稿は2つとも作成済み。今日 1部できるとは思わなかった
のだが、コップ 1杯にビールを抑えたため、自宅に帰っても、
勉強と原稿の作成、共に支障をきたさなかった。ちなみに
今日は御目出度い席、ただこっちにも事情があるので、
目立たぬよう、拍手を送り続ける役目に徹した。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート4とパート7。正答率は、パート4が
8/11で、パート7が5/9。政治と外交が弱点なのは、
気付いていたが、いっさいのしがらみと過去を捨て、政治
に本腰を入れようか、と考えるに至る。

 この辺の事情、学生時代の環境も影響していて、政治学科は
比較的自由に科目選択が可能だが、経済学科はコップの中の
金魚と同じで、専門性を身に付けるといった名分のもと、興味の
涌いた政治関連の科目が取りにくい、といった具合で、当時、
まだ講師だった田中先生が社会調査の講義を担当していた頃、
辛うじて、計量政治学のゼミの1期生として手解きを受けること
ができた、といった按配。彼、いい人だったよ。今でもか。

 伊検対策は直接目的語人称代名詞。noi → ci 、voi → vi
から、非強勢形 → 動詞の直前に代名詞、強勢形 → 動詞の
後ろに代名詞といった規則を学ぶ。

 明日もがんばろう。

 では。

見附のIIBCにて。

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TS270084 赤坂に来るのは 10年ぶり。思い出と
いっても、色んな会社があったな、
くらいかな。大通りはいいのだが、
すぐ道に迷ってしまい、大事な約束を
誤和算にしてしまうこともあった。

 探せばコンビニの一軒も見つかり
そうだが、ビルの中にあることも
あって、なかなか商売が難しい土地柄なのだろうか。

 ETSスピーキング・ライティングリサーチを受験した感想は
面白いテスト形式だな、といったことかな。ディレクションを
しっかり聞いて、指示を熟読していると時間がすぐに足りなく
なってしまうのは、このテスト機関らしい、と言えば、そう
なのだが。

 構成は、スピーキング 20分、ライティング 50分+アンケート
2分(×2)といった感じ。前半のスピーキングは、1問1答
形式で進行する。英検2次試験(2級~1級)の練習があれば、
話すことに戸惑うといったことはなさそう。ただ、用語と状況
設定はビジネスにコーディネートされている。

 PC上の IEに映し出されている画面とマニュアルと試験官(官とは
本来公的機関を指すのだろうが、しおりにはそう記載されている)の
指示に合わせて、音声、マイク等の微調整をすませ、ここまでで5分
くらい、音声による指示は、ヘッドフォン経由とラジカセ経由と試験
官の口頭経由があり、ラジカセ経由を一番雑に聞き流してしまったの
だが、スコアに関するものはヘッドフォン経由のみ。

 パッセージの朗読、写真の状況説明、スケジュール表に関する
報告等、話すことは色々あったが、30秒で考えて、60秒で話す、
といったタイム・スケジュールを意識しないと、尻切れトンボの
説明に終わってしまうので、問題によって、時間の設定は様々
なのだが、まあ、てきぱきとこなして行く。

 ライティングは、ひたすら書く、の一言だが、評価基準に従って、
エッセイを書き上げていけば、とは言っても、これ、コンピュータ・
ベースじゃなくて、ペーパー・ベースだったのだが、後は、面白い
か、面白くないかの2分法になるのだろうか。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート6。正答率は、パート3が
6/9で、パート6が12/15。このレベルで問題の数を
こなしていきたいのだが、問題集が面白くなってきたところで、
1冊完了、といった不完全燃焼に陥りそうな気配。(30
すぎて、問題集が面白い、なんて言ってると、いかに勉強して
こなかったか、を示しているようで、反省したくもなる)

 伊検対策はダイアローグ。応答の基礎を固めている段階。
こなれた自然な応対を考える段階ではなく、対話文の背景に
ある文法を、理詰めで納得いくまで読んで話している状態だから、
先は遠い。

 明日もがんばろう。

 では。

 後、9日間で年内の試験日程が終了するので、12/24(土)
あたりに、その全結果の推移と達成度をまとめて、この場で
報告しようかな、とかなんとか考えているが、不合格に始まり
不合格に終わった年でもあるので、反省を踏まえて来年に
臨みたいところだ。

 こんな調子じゃ今日は喋れないよ、といった怖さもあるが、
バンバン喋り、バンバン書きまくる1日にしようと、考えている。
ただ入力方法がコンピュータなんだよな。どうなる?

 多分、リサーチの詳細は外部に公開しないでくださいとか、
言われそうな気もするが、そのあたりの事情を遵守しながら、
今日何があったのか、言葉に変えていきたい、と考える。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート5。正答率は、パート3が
3/4で、パート5が7/15。久しぶりに解くイディオム
にしてやられる。いつまでも苦手だ、どーだと言っていても
始まらないので、教材を調査する。見当はついているので、
あとは向こうの評判とその評価を確認して、ルーチン・
ワークに組み入れる。

 伊検対策はタイム・シリーズ、その2。正答率は、伊作文が
4/6で、活用変化が5/5。全部に発音記号がふってある
辞書じゃないので(要は、基本的な規則は類書にあたれ、
といったことか)、1から10まで手探りで進めている状態。

 明日もがんばろう。

 では。

さてと、後2つ。

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 昨日から12月。変わり映えしない身支度に、ああ、後何年この
スーツも...と考えることはあるが、ネクタイ締めなくていい仕事
に就くんだい、といった、会社員時代のささやかな希望に向けて
前進しているのだろうか。自由を謳歌する生き方というのは、それは
それで辛いことも多いのだな、と感じることしばし。

 後、職住近接は重要だ、と思った。ラッシュに慣れるのも時間の
問題だが、1時間を越える通勤電車に耐え抜く体力なし。運動でも
したほうがいいのかな。

 なんで、こんな話題になったのか、よく分からないが、年内残す
ところ、2つで受け納めだ。これは第3世代TOEICを反映した試験
になるのか、単に、LとRでは、SとWが測れない、といった要請
を反映した調査にすぎないのか、まあ受けてから考えようか。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート5。正答率は、パート3が
3/4で、パート5が9/15。リントが作成している「TOEIC
テストボキャブラリー完全制覇」は、リスニングのシリーズも
そうだったが、取っ付き易い。

 ただ、これまでの試験ではズバリ!といったことには繋がらず、
考え方を吸収して、次の素材に生かすもの、といった使い方で
やってきたが、そう 7500語レベルの語彙を計 6000~7000は
焼き付けてきたが、目標は 15000±2000だから、長期戦に
なることは避けられない情勢。

 結局 10000~15000語レベルが要求される、ということは、
15000で終わりでなく、その水準の語を 10000前後マスター
すればいい、といった解釈で、つまり、これまでに 13000
やってきたら、その先に 10000追加するといった具合で、
なんかオーバーペースだな、という気がしないでもない。

 伊検対策はタイムシリーズ。まあ、どの言語でもこの
あたりは基本に含まれ、その分、漏れなく納めておかないと
後で大変なことになるかも。

 明日もがんばろう。

 では。

連休の終わり。

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 もう少しやりたいことがあったのだが、ミニマム・ラインの
作業で半日が過ぎる。それでも体力は大分回復してきた
ようだ。12/2~3 あたりが過ぎれば、12/26(月)までは
のんびりできる。

 TOEFL受験にあたり、最初の1冊を何にするかで考慮中。
もっとも始めてしまえば1冊で済むはずがなく、20冊30冊
といった世界になるのだから、片っ端からやればいい、と
いった結論にもなりそうだ。

 POWERPREPを落としたものの、1/15(日)の第120回
まではTOEICに専念したいから、それ以降。実質、準備は
6週間、計1200題の演習ができる計算だが、足りてない
ことに、うっすらと気づく。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策はパート3とパート7。正答率は、パート3が
3/4で、パート7が19/20。パート7で満点を連発する
コツといったものを掴みかけている、が、語彙なくして
読解力の底上げは難しいだろうし。(←プラス注意力が
この手の問題には必要なんだろうな)

 伊検対策はダイアローグ。主語の省略に振り回されること
しばしだが、見慣れてしまえばいいわけで、しっかり分析を
加えつつ、先に進む。

 明日もがんばろう。

 では。

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  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
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  • SAT用の語彙が920語、熟語が184語収録され、2008年6月に5th Editionが出版される。Review, 24題で1週分の知識の確認を、Analogy Review, 15~20題で10週分の確認を、Final Review Test, 150題で46週分の確認を行うことになる。1周しただけで定着する程簡単なものではなく、繰り返しが重要なことは他のボキャビル本と同様。音声教材として Wordplay: 550+ Words You Need to Know 2nd Edition が出されており、The Rambling Panthersから始まる7つのドラマに新出語句を散りばめている。
  • Kaplan Word Power
  • Kaplan Word Power 3rd Edition
  • Kaplan (著)
  • SAT、GRE用の語彙が750語収録され、Plug Inの10~15題で1課分の知識の確認を行うことになる。収録語彙の水準は類書よりやや高めで、Plug Inでの設問の尋ね方もやや高度なものになっている。具体的には Fill in the blanks. や Match the word closest to the word that means the opposite. といった形式に苦労した。又、音声教材として Kaplan Word Power (CD) があり、CD2枚の構成になっている。
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  • Princeton Review (著)
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