涙...TOEFL iBT 経過報告、パート1。

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 偏った練習の代価を支払う時が今日だった。対策を講じるため、
しばらく我慢の時期が続くであろうことを覚悟した。狙いと方針に
変更はない。

  Date    Reading    Listening  
  Sep. 9, 2006  2214
  Total    Speaking    Writing  
671021

 テストのパフォーマンスに関し、コメントが付随するが、上記の
数字が明白に物語っているスキルを向上させなくては展望に
繋がらない。

  Skills    Level     Skills    Level  
  Raeding   High 
 (22-30)  
 Speaking about 
 academic course 
 content 
 Limited 
 (1.5-2.0) 
  Listening   Intermediate 
  (14-21)  
 Writing based on 
 reading and 
 listening 
 Fair 
 (2.5-3.5) 
 Speaking about 
 familiar topics 
 Limited 
 (1.5-2.0) 
 Writing based on 
 knowledge and 
 experience 
 Fair 
 (2.5-3.5) 
 Speaking about 
 campus 
 situations 
 Weak 
 (0-1.0) 
        

 ただし、現在の最優先事項は英検。これに集約するように、
TOEFL、TOEICを組合わせていく。従い、視野を広げながら、
日々の練習を重ねることは継続する所存。

 ここからが今日の課題。

 英検対策は過去問。正答率は、大問2が5/6、パート3が
10/10、パート4が2/4。平均点と比較すると、会話文
が4ポイント、一般文が1ポイント足りない。この詰めの状態
をキープすることで、外国語の運用力の向上に繋げたい。

 仏検対策は筆記とディクテ。正答率は、筆記が3/5で、
ディクテが4/28。来週から過去問に入る予定だったが、
語彙・文法の強化週間に変更する。

 明日もがんばろう。

 では。

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2016・11・15 改訂
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この記事について

このページは、Suzuki TakashiがSeptember 30, 2006 6:24 AMに書いた記事です。

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  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
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