神田の東京電機大学にて、パート2。

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 6号館の入り口はタッチ式の自動ドアだった。
外見の殺風景さを他所に、会場となる教室は
快適な空間であったことを追記する。

 出来は前回同様で、やや悪い感覚を抱いて
いるが、前置詞が課題になるということは演習
量を補う素材を投入する必要があるからだろう。

 詳細は振興会が解答を公開してから詰めて
いくことにするが、楽観視できない状況である
ことを踏まえ、先に進む。

 ここからが今日の課題。

 TOEIC対策は模試。正答率は、パート3が
4/9、パート4が16/30で、パート7が32/39。
英検寄りの出題かなと思われるものが複数
あり、当日は違った結果が出るだろう。

 次回の投稿は11/25です。

 では。

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2016・11・15 改訂
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このページは、Suzuki TakashiがNovember 23, 2007 10:05 PMに書いた記事です。

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