まだ調査が必要かな。

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 多次元にするか、試験関数の形状を変えるか、それ
とも先の話に移るかはまだ決めていないが、暫く周辺
領域をぶらりとすることに変わりはないだろう。

 まずは解析的に求まる方程式を用いながら当てはまり
具合をじっくりと調べていく時期が続くと思うが、その
後のことについて考えがない訳ではない。

 ここからが今日の課題。

 英検対策は語彙とエッセイ。WSGREの正答率は、
6/10。assiduous, 勤勉な、plethora, 過多の、apogee,
最高点、perigee, 最低点、parsimonious, 極度にけちな、
prodigal, 放蕩する、tamp, 突き固める、dilatory, 遅れ
がちな、lumber, ドタドタ歩く、peccadillo, 微罪、
diffident, 自信のない、soporific, 眠い、contemn,
〜を軽蔑する、damp, 弱める、stanch, 〜を止める、等
で失点しており、周回が必要か。

 仏検対策は語彙とディクテ。語彙の正答率は、
12/36。久しぶりのせいか結構抜けており、まずは
勘を取り戻すことから始める。

 明日もがんばろう。

 では。

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2016・11・15 改訂
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このページは、Suzuki TakashiがOctober 21, 2010 3:08 PMに書いた記事です。

ひとつ前の記事は「A simple example of coding and solving the Fokker-Planck equation with the Finite Element Method in JAVA」です。

次の記事は「調査続行、パート16。」です。

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  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
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