最近やや押しの強い投稿が続いたので、閑話休題。

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 もともとあまり語るつもりはなかったのだが、ここは
強く出ねばならないといった場面で自然と引かなくなる
のは生まれついての性格かもしれない(それでもいつでも
引ける体勢にあるのは評論家としての目を育ててきている
からかもしれないが、偉そうなことは言うまい)。

 で、悪い癖だが、ここらで再度のんびりさせてもらう
ことにする。元来、趣味で始めたブログだ!何を遠慮する
ことがあろうかといった思いを大切にしたいからだ。

 ここからが今日の課題。

 英検対策は語彙とエッセイ。WSGREの正答率は、
5/15。desultory, 取り留めのない、derision, 嘲笑、
detraction, 非難、desuetude, 不使用、discomfit,
〜を挫く、din, 騒音、dilate, 〜を大きく広げる、
diffident, 自信のない、die, 鋳型、diatribe, 痛烈な
非難, denunciation, 公然の非難、等で失点しており、
周回が必要か。

 仏検対策は語彙とディクテ。ここは重点的に
周回する必要があるのだが、色々試したいこと
がある中で、のんびりとした詰めを選んでいる。

 次回の投稿は12/16(木)です。

 では。

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2016・11・15 改訂
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この記事について

このページは、Suzuki TakashiがDecember 14, 2010 11:55 PMに書いた記事です。

ひとつ前の記事は「TOEIC800〜860が示すことについて、一考察、パート2。」です。

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  • SAT、GRE用の語彙が2000語以上収録され、2009年4月に4th Editionが出版される。又、Synonym Testが750題、Comprehensive Testが75題付記されている。2005年8月に国内向けの訳本として『最強の英語ボキャブラリー1700語』が出版され、Synonym Testが500題、Comprehensive Testが50題付記されている。
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